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    2007

02.15

ハケンの品格・第6話

 「残業バレンタインと涙」

 春子さん(篠原涼子)、デパートでかぶりものして(た~らこ~た~らこ~を思い出しました)ウグイス嬢しましたね。

 ※篠原さん、毎回いろいろチャレンジですね。東海林(大泉洋)に、その被り物は恥ずかしくないのかと頭見て(天パー頭)言ったからおかしかった。

        ハケン・被り物


 マイクのスイッチ入れたまま、東海林とハケンバトル(義理チョコはお金をドブに捨てるようなものです。福利厚生もボーナスもないハケンからたかるなんて間違ってます。私達はもてない社員の癒し係ではありません)したものだから、たちまち、チョコレートは売れなくなり、残ってしまいましたね。

 ※春子はじめての失態!でも、春子の言葉で臨時にチョコを売りに来ていた派遣達がもう一度、”どうせ”をやめて、派遣として再チャレンジする事にしましたね。

 社長の所に東海林とともに、自分から謝りに行った春子さん。はじめての残業でしたね。社長の娘さんが産気づいて、病院までもたないと、ここで産ませると言う春子。

 なんと、助産師の免許もあったのですね。無事に産まれ、社長もシルスマリオの新製品の話をまた、引き受けてくれて助かりましたね。

 その日は直帰せずに、また、会社に戻れと里中主任(小泉孝太郎)が言っていたと言うので、素直に会社に春子さん、戻りましたね。

 春子の誕生日を会社のみんなで祝ってくれましたね、そして、バースディカードまで。こんなものを業務時間外にと言って去って言った春子でしたが、そのバースディカードを見て、涙してましたね。

 バレンタインがバースディなんて、覚えやすいですね。
 
         ハケン・BDカード


           チェックしてね♪
 

H19・冬ドラマ
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