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    2007

02.21

ヒミツの花園・第7話

  「優しくしないで・・涙と抱擁のわけ

 花園ゆり子の漫画「忍法アラベスク」のドラマ化の話が持ち上がりましたね。

 花園ゆり子の正体を知った亮子(真矢みき)さん、結婚がだめになった責任とって、4兄弟に正体を言いなさいよと迫りましたね。次男の修(池田鉄洋)の時だけ「・・・」だしって濁したのがおかしかった。
    智の胸で泣く亮子さんでしたね。

 ドラマ化では、人気女優の佐藤れいなが演じると聞き、修はノリノリ。陽(本郷奏多)は「原作を超えたドラマはない」と慎重。航(堺正人)は智(要潤)にまかせると。

 夏世(釈由美子)の事が気になってる感じの航兄さんですね。

 プロデューサーに会った智は、ドラマ化を引き受ける事に。
 しか~し、ドラマ化を断ってと、夏世を呼び出して言う航。
 花園ゆり子を守りたいと言う航は、「人には決して踏み込まれたくない場所がある」と。

  それこそ、秘密の花園だ~~

 wiiのテニスゲームで「まだまだだね」と言った本郷奏多くん、テニスの王子様の越前リョウマでしたね。まだ、16歳ですからね。

 陽くん、モデルの話が来たり、もててますね。

 出来上がった筋書きは原作とは全然、別物に。
 佐藤れいなにあう役ならなんでも良かったと言うプロデューサーに、断った夏世。編集長は売上の事だけ考えろと言っただろと怒るし。(編集長、悪い事企んでるよね)

 ドラマ化がだめになったと言い、航の胸で泣く夏世。

 花園ゆり子は男だったと言う記事が週刊誌に・・編集長だよね。汚いよね。

  ※「ヒミツの花園」上巻のドラマコミック発売しましたね。
    6話まで収録。ドラマの方がきっと面白いと思いますが
    買って読んでみたいです。




    

       チェックしてね♪

 

H19・冬ドラマ
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comments

ドラマの話だよね♪

BlogPetのうさまる:2007/02/22(木) 13:49:00 | URL | [編集]

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