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    2007

02.22

拝啓、父上様・第7話

  ついに坂下の土地をマンション用地として売りに出し、1階に規模を小さくして、坂下を開店させると律子(岸本加世子)はみんなを集めていいましたね。

 3月には閉店の坂下。

 ナオミ(黒木メイサ)といい感じの一平(二宮和也)でしたが、坂下の婿として狙われていることには気付いていない鈍さ。母の雪乃(高島礼子)に言われて気付きましたね。

 律子が取ってきた客は大きな声で騒いだりして、とっても迷惑な客でしたね。あげくに、常連客と廊下でぶつかっても、気をつけろよじいさんって感じで、知らん顔。

 転んでしまった平山さんはどうやら腰の骨でも折っているよう。救急車で運ばれる事に。

 騒いだ客が帰る時に、侘びの言葉がないと夢子(八千草薫)さんはきれましたね。時夫(横山裕)は思わず、追いかけて殴ってしまい。竜次(梅宮辰夫)さんも関わって、客は怒って帰っていきましたね。

 ただ1人、平誤りだった律子は、みんなに怒ってしまいましたね。

 客だ、客だと言うなら客らしくしていなくちゃね。非常識な客は来てほしくないですよね。

           チェックしてね♪ 

H19・冬ドラマ
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拝啓、父上様~第7話・時代の流れ...


拝啓、父上様ですが、料亭・坂下移転が岸本加世子から正式に発表されます。女将である夢子(八千草薫)は途中で席を外してしまうわけですが、一平(二宮和也)たち従業員は、規模縮小の為の人員削減を予想して穏やかではありません。(拝啓、父上様、第7話感想は、以下に続

2007/02/23(金) 17:01:17 | 一言居士!スペードのAの放埓手記

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