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    2007

02.25

華麗なる一族・第7話

  「悲劇の高炉爆発」

 ついに、突貫工事がはじまりました。
   昭和43年4月・・後2ヶ月で完成か

 大同銀行をのみ込むつもりの阪神銀行。大同銀行の綿貫専務(笑福亭鶴瓶)を副頭取にすると大介(北大路欣也)。

 二子(相武紗季)は、佐橋総理の甥との見合いを家の事を考えてしたようですね。四々彦(成宮寛貴)との事はどうなるかな?

 芙佐子(稲森いずみ)は、まだ、鉄平(木村拓哉)の事を思っていましたね。つる乃屋の女将(多岐川裕美)は、あまりもう長くないようですね。大介と鉄平の仲を気にしてましたね。

 万樹子(山田優)は、流産してしまい、銀平にだまっていろと堕ろしてほしいと言われていたと言った万樹子。銀平に怒る大介。わしの息子はお前だけだとまで。(鉄平は聞いていましたね)

 36年前、風呂場でめまいがして意識を失って倒れた寧子(原田美枝子)を介抱したのが祖父だったようですね。その時の子が鉄平なのか?

 高炉が爆発・・鉄平の夢は・・死傷者も多数出ているようで、どうなることか?ここは俺にまかせろと言っていた玄(六平直政)さんまで亡くなってしまって(冒頭に鉄平とジャンケンをしていた玄さん・いい人だったのに)
  (天は我に味方したか・・大介)

 ガス漏れだったようで、一睡もせずに、事故の処理に追われる鉄平。
 高炉建設は中止か?でも、鉄平はあきらめないつもりのようですね。
 
 二子は佐橋と婚約する事に決めてしまいました。(それでいいの?)

 つる乃屋の女将はやはり、芙佐子の母親でしたね。父親は鉄平の祖父・敬介だと。女将が亡くなり、鉄平の父親の事がついに明かされる事に。芙佐子と鉄平は兄妹か?

          チェックしてね♪ 

H19・冬ドラマ
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