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    2007

04.22

喰いタン2・第2話

  ホームズ・エージェンシーに殺人容疑者が来て、京子(市川実日子)ちゃんに包丁をつきつけちゃった。

 高野(東山紀之)も涼介(森田剛)も一緒にいたが、手が出せない。桃(京野ことみ)と五十嵐刑事(佐野史郎)も、訪ねて来て、中にいる事がわかり、警官が周りを囲んでしまった。

 イタリアレストランVinoのシェフを殺した容疑で逃げているようだが、刺したのは他の人間らしい。人に見つかって刺さった包丁を持って逃げちゃったのですね。

 その男は今日、刑務所を出所したばかりで、事件を起こす前に毎日通っていたVinoにボロネーゼを食べに行き、食べ終えて刺されて倒れているシェフを発見したと。しかし、前とボロネーゼの味が違っていたと言う。

 高野らはそのボロネーゼを作ってみようと言い、材料を一(須賀健太)に頼んで調べてもらい、桃らにその材料を用意させ、一が持って入ることに。

 犯人の名前をパスタさんと勝手に決めた高野達。

 ボロネーゼのパスタは鉱水を使っていたとわかり、その事を知らない者が作ったとわかり、その人が犯人だと言う高野。しかし、パスタさんは3時までに別れたいと言ってきた妻に会いに行かなくてはならないと言う。別れたくないと伝え、もし、OKなら黄色いハンカチを結んでおいてくれ、その気がなかったら3時の船に乗ってくれと伝えてあるよう。

  幸せの黄色いハンカチですね。パスタさんに会わせるために、涼介のマスク(これがおかしい)をかぶせて、逃がせる事に成功。
 妻は子供を抱いて、待っててくれた。青いハンカチを結んで(ハンカチとしか書いてなかったようですね)

  新犯人も捕まりましたね(って肝心な所は省いてあるしボロネーゼに鉱水が使ってなかったから新犯人は別にいるって簡単すぎるし~これでいいのか~)

             チェックしてね♪
 

H19・春ドラマ
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