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    2007

05.06

喰いタン2・第4話

  サラ金の社長が殺された現場に犯人が残したと思われる市販の弁当があり、それを喰いタン(東山紀之)は、すきを見て、食べましたね。
 
   ”おいしいけどまずい弁当”

 市販の弁当をいっぱい買って、食べ比べてましたが、結局、それは、営業で外を周る主人のためにすぐ捨てれる容器に入れて奥さんが作ったものでしたね。

 毎朝、弁当を作って9時に弁当を渡していたが、犯行時刻は8時で、喰いタンが弁当を食べたのが、10時。8時より前に弁当を作っていれば、3時間たった弁当に近い味のはずが、実際は1時間しかたってない弁当の味に近いと言う喰いタン。

 ひじきが凍らせてあり、12時に食べごろになるようにしてあったもの。犯人として追われている辻谷(尾見としのり)は、犯人に罪をきせられただけ。

 五十嵐(佐野史郎)に、自分を撃てと言う辻谷。犯人に自殺するように言われた辻谷。自殺すれば家族の面倒をずっと見てやると言われたようですが、そんなわけはないですよね。

 喰いタンに言われて、気付いた辻本さん。

 真犯人は、またまた、あっさり捕まりましたね。

 五十嵐さんにも愛娘が作った弁当が届けられ、感激して食べてましたね。

 京子(市川実日子)ちゃんは、フランスに探偵事務所のオーナーと2週間も行くことに(どうしてかな?)

 しかし、あんなにたくさんの弁当代はどこから、払ったのでしょうかね・・

            チェックしてね♪

H19・春ドラマ
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