2007

06.09

特急田中3号・第9話

  「涙のファーストキス」
 一郎(田中聖)のクリーニング店に、いなくなった母・静江(斉藤慶子)が来ていたと思われるワンピースを出しに来た男性が・・柴原徹(亀梨和也)と言い、彼の父と暮らしていたが、その父が亡くなり、静江が寝込みがちになってしまって、自分も留学先に行ってしまうので、1人にするのが心配だと。

 ※亀梨君、ゲスト出演でも結構、出演してましたね。ドラマで見るのは久しぶり〜

 一郎や次郎(木村了)の事をいつも、気にしていたと言うがそれなら、音沙汰なしっていうのはどうなのか?
 今でも、静江の事が忘れられない父・・会いにいくのか?

 照美が寝台特急北斗星にいつか好きな人と乗るのが夢だと知り、張り切る一郎らだが、まだ、キスもしていなくて・・でも、花形(塚本高史)は理子(平岩紙)とファーストキスしましたね。

 ※理子ちゃんの髪型に(なのか?)笑えてしまうのは何故だろう^m^

 桃山(秋山竜次)の就職も父が社長でなくなって、だめになり、琴音(加藤ローサ)からも冷たくされてどうする桃山〜〜(でも、父は彼のために断ってきた会社に談判に行ってましたね。結局だめだけど・・)

 花形も小さいながらも好きな仕事が出来ると思ったのに、その社長は引き抜き話が来て、待て状態に・・

 三島(高橋一生)から、照美(栗山千秋)しかだめだと言われた照美だったが、その三島は、別れた彼女を妊娠させていた・・一郎は、はっきり言わない三島と喧嘩になるが、それを見た照美はひどい言葉を一郎に。

 ※三島はだめだよ。照美しかだめっていうくらいなら、他の女性と何故つきあったのよ〜

 夜にいきなり、部屋に来てた照美にどっきり。三島の事で涙ぐんてた照美の涙をふいてやった一郎だったが、それはくつした〜

 気付いた一郎が隠そうとしたら、もみあいになってベッドから落ちた拍子に照美とキス・・しちゃったね〜

 ※照美の母・恵子(高橋ひとみ)は、とっても話のわかる面白い母ですね。一郎ガンバだね〜

       チェックしてね♪
       

H19・春ドラマ
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