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    2007

06.15

わたしたちの教科書・第10話

 熊沢先生(佐藤二郎)の証言から、学校にいじめがあると判明。

 しかし、それでも学校を守るために、いじめはなかったというので続けてほしいと言う雨木副校長(風吹ジュン)。

 兼良陸(冨浦智嗣)を証言台に立たせる相手方。彼は証言台で、いじめはしていない、1年の時に藍沢(志田未来)さんに、告白され、断ったらそれから、僕に嫌がらせをするようになり、みんなもそれで無視するようになった。

 教科書には藍沢さん本人が自分で落書きした。いじめはいけないことだと父親から教わった。父親は、鏡だというのにも、はいと返事をした陸。

 後に自分で父親が買春しているとリークしてしまった陸。彼もまた、犠牲者でもあった。

 加寿子(鈴木かすみ)が、転校する事になりましたね。ポーちゃんは親にいじめられてる事を話し、親もいじめた生徒達を捜す事もなく、ひっそりと転校する事を決めたのですね。

 それでも、命は救われたポーちゃん。担任の加地(伊藤淳史)は、何も知らず、珠子(菅野美穂)から、教えられ、教師をやめようとまで・・でもやめるのでなく、闘わなくちゃ・・

 クラスのみんなに加寿子の事を話し、手紙を書く気がある者は残ってほしいと告げると、何人か残って、手紙を書いてくれましたね。まだ、全員腐ってはいなかったのですね。

 でも、陸がおはようと教室に入ってくると、無視され、今度は陸がいじめられる番・・

 雨木副校長は前の学校を息子の事が原因でやめたようですね。その息子は、中学校の側をうろうろ。いじめるやつは許さないとかって・・う~~ん、何か起こるかも・・
 
 加寿子は去る前に加地に会い、「まだ、教師続けてたの?あわないのによく頑張ったね・・」みたいな事を言って、去っていきましたね。

 違う学校で今度は自分の居場所をみつけてね・・ポー様!

             チェックしてね♪

H19・春ドラマ
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comments

自分をみつけるっていわれても、あんまりわかんないや

BlogPetのうさまる:2007/06/16(土) 13:44:30 | URL | [編集]

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