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    2007

07.14

ホテルノ ヒカリ・第1話

  干物女・・・20代の女性に多く生息。職場では一見、華やかなOL。 帰宅すると、ジャージ姿、前髪はちょんまげ、尻かきながら、ビール片手にブハー。週末は合コンどころか、まっすぐ帰宅、休日は食っちゃ寝、食っちゃ寝。男っ気なし。独り言が多い。ネコに話しかけたり、抱き枕に悶えたり。

 その干物女がいましたね~雨宮蛍(綾瀬はるか)。

 抱き枕かかえたまま、縁側で新聞紙かぶって寝てたし、若い女性がこれではね・・

 その蛍が住んでる家に、部長の高野(藤木直人)が来ましたね。奥さんとは、別居して、実家に戻ってきましたが、父親は海外に行ってて留守。

 昼間からビールを飲む蛍。高野にはペットボトルをボンと置いて、「コップは?」と聞く高野に「あり~す」と蛍。動く時には「どっこいしょういち」だって^m^「とりあえず、この部屋泊まっていいから」「いいの?」「1週間だけですよ」「悪いな」「あいよ」・・「違うだろ」って遅いぞ、高野^m^

 ※2人のかけあいは漫才ぽくておかしかった。

 「1人ならお部屋探しからはじめなくちゃ」ってまたまた蛍。高野の父と飲み屋で賃貸契約を交わしたと。しかも、おてもとに^m^
 契約期間も・・ずっとね(ホタル)いいよ(ボンちゃん)って^m^

 ステキ女子と言われるデザイナーの三枝優華(国仲涼子)。会社ではテキパキしてる感じの蛍ですが、家での生活ぶりが違いすぎでしたね。
 会社で出た弁当を持って帰って夜ご飯に食べてるし・

 ついに高野に契約書は破られ、1週間以内に出ていけと言われちゃったね、ホタル。

 そんなホタルに恋の予感か~~ロンドンから帰ってきたデザイナーの加藤和樹(手嶋マコト)が、ウトウト寝てたホタルの唇にキスをしてキター(@_@)

 キスした女→惚れてる女→私のこと・・慣れてる→遊ばれた→私

 好きでやってるという生活スタイルを私への嫌がらせじゃなかったのかと高野・・まだ、20代じゃないか!

 優華は、手嶋から好きな人ができたからと恋の相談を受ける事になり、蛍に電話をかけてきて、ジャージ&ちょんまげのまま、バーに走って行ちゃった蛍。彼女は、手嶋の事が好きではっきり、自分の気持ちを伝えるみたいですね。

 手嶋が来ちゃった~危機一髪、見つからずに帰った蛍(やばかった)に、一緒に暮らそうと高野。君は干物女だから、もう、女捨ててるから大丈夫だと・・

 干物女だって恋に落ちるんです~~落ちちゃったんです~~

 ※経理部次長の二ツ木昭司役の安田顯さん。”ハケンの品格”では一ツ木さんでしたね。プロデューサーは”ハケンの品格”と一緒ですしね。

 OLに人気の、ひうらさとるの同名コミックのドラマ化。またまた、コミックが原作でしたね。

         チェックしてね♪

H19・夏ドラマ
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干物女


干物女干物女(ひものおんな)とは恋愛を放棄している、様々な事を面倒くさがり、適当に済ませてしまう女性のこと。 概要*ひうらさとるの漫画「ホタルノヒカリ」の主人公・雨宮蛍を指した言葉で、転じて「恋愛を放棄した20~30代後半の女性」との意味合い

2007/07/26(木) 12:31:43 | みおの部屋


ハケンの品格}ハケンの品格(はけんのひんかく)とは、2007年1月10日から、毎週水曜日22:00~22:54(日本標準時|JST)に日本テレビ放送網|日本テレビ系列のテレビ局で放映予定のテレビドラマである。主演は、関西テレビ・フジテレビ系のアンフェアから、ちょうど1年ぶりの1月

2007/07/30(月) 08:20:53 | あのドラマに夢中!

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