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    2007

09.14

ホタルのヒカリ・最終回

 「家で寝てても恋愛できる!?干物女の恋の結末」
 
蛍(綾瀬はるか)とマコト(加藤和樹)は、同居をはじめましたが、マコトはまだ、蛍と部長(藤木直人)との関係を吹っ切れてなくて、家で部長と偶然会ったとか話すと嘘をついてほしいとか言うマコト。

 ハートのカップでコーヒーを2人で飲んで、寝るのは一緒のベッド?

 蛍はチーフとしてシネマライブラリーカフェのパンフレットのキャッチコピーを考えるが、「晴れた日は映画館へ行こう」というマコトの事を考えて作ったコピーがいいと高野。

 携帯から思いきって、高野の連絡先を削除した蛍。部長とは、ありのままの自分でいられるが、マコトとだと家に帰って来てもやすらぎはなく無理しまくりの蛍。

 当然、マコトも気付いてて、ついにもう終わりにしようってメールを送ってきた。マコトは蛍に自分の気持ちに気付いてないだけなんじゃないかと・・俺と一緒にいると蛍が蛍でなくなるって。

 部長には、言いたくても何も言えずの蛍。マコトは出て行きホテルへ。蛍もウィークリーマンション暮らしに。

 蛍は蛍でマコトの事が好きだったと思うし、恋愛したと思うがでも、一緒になるのは無理でしたね。蛍は、きれいな水と流れる川とありのままの自然がなければ生きていけない。

 部長とはありのままの自分でいられて、いつの間にか自然に好きになってたって感じですね。いつも「はぁ~はぁ~はぁ~」って食ってかかってお互い言いあって楽しんでましたね。

 本当に好きだったから乗り越えられなかったとマコト。

 優華(国仲涼子)と要(武田真治)は、男と女の関係まではいってないが、お互い1番ありのままでいられる関係でいつかはそうなるだろうと言ってましたね。

 内覧会も成功。

 高野の家が壊されるのは嘘だと知った蛍でしたが、きちんと部屋を借りて1人暮らしをはじめましたね。

 メリークリスマスって暑そう~~蛍、電気ストーブつけて寝てるし~

 そしてまた夏が来ましたね。

 二ツ木(安田顕)と山田姐さん(板谷由夏)もいい感じですね。

 夏が来たからと、部長の家に帰ってきた蛍。好きな人と暮らしてる時も1日の終わりには部長と話したかった。部長に会いたくて自分の人生だから決めてきたと。

 「どうしてかな?」と蛍が言うと、それは君が私を好きだからだと部長。
 「私も君が好きだ」 「どうしてかな?」って2人揃って首をかしげて言って、本当に面白いコンビ。

 縁側の定位置に蛍を座らせ、「お帰り」って部長。2人でいろいろな規約を話しはじめ、本当に楽しそうな2人・・めでたし、めでたし~~(やっぱり、部長とくっつきましたね)

            チェックしてね♪

H19・夏ドラマ
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マルコ:2007/09/15(土) 12:33:35 | URL | [編集]

 マルコさま

 応援ありがとうございます(*^。^*)

おじゃうさ丸★:2007/09/18(火) 18:40:03 | URL | [編集]

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