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    2007

10.14

医龍2・第1話

 初回は2時間以上ではじまりましたね。

 明真大學病院前でひき逃げ事故にあった片岡一美(内田有紀)の命を救ったのは、海外から帰国したばかりの朝田龍太郎(坂口憲二)。
 
 病院再建のために野口(岸部一徳)が復帰して、朝田に客員教授のポストを。

 チームドラゴンの収集のメールがあったようですね。経営不振の明真病院を救えるか?

 福岡に行っていた藤吉(佐々木蔵之助)も、期限つき非常勤で雇ってもらう事に。

 藤吉は自分を頼って来た拡張型心筋症で余命2ヶ月で、妊娠7ヶ月の女性の手術を朝田にお願いしに来たのでしたね。

 病院の再建の宣伝のために公開ドール手術をやる事にした朝田。心臓拡張型のオペは北洋病院でやる事に。場所を借りて実際は朝田達がやるが。

 この手術が出来るように取り計らったのが一美。後にこの北洋の外資系オーナーで、メールを出したのも彼女で野口と金でうまがあってたようですね。(外資系の人は、人差し指と中指をクイッと動かすくせがありましたね)

 心臓拡張型オペを受ける富樫ゆかり(りょう)は妊娠中毒症から、ドール手術の前日に容態が急変。ドール手術を45分で行うと言う朝田。実際、45分後は、コロンビア大学医学部の客員教授の霧島軍司(北村一輝)に代わりましたね。

 北洋で妊娠9ヶ月の妊婦から帝王切開で子どもを取り上げたが、その子にはHLHSという左心低形成症候群が見つかり、デモンストレーション会場に司会として来ていた鬼頭教授(夏木マリ)に電話で指示を得ながら、朝田は、はじめての手術を成功させましたね。

 妊婦のバチスタ手術は伊集院(小池徹平)が執刀して無事成功。

 霧島もドール手術を成功。

 ※本当にこれでもかと来ますね~~

 明真でバチスタ手術が成功したと新聞に載りましたがこれも一美によるもの。北洋の医師を金をもらって明真に移動させましたね。病院を金に変える専門家が一美。

 チームドラゴンにはもちろん麻酔科医の荒瀬(阿部サダヲ)がいましたが、彼は結婚して子どもまで出来てましたね。

 金と医療とのつながりを第一に考える者達との闘いがはじまりましたね。

               チェックしてね♪

                  

H19・秋ドラマ
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