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    2007

10.15

ガリレオ・第1話

 「燃える!変人天才科学者」

 外で若者達が騒いでいたが、それを見ていた近くの1人の男(唐沢寿明)が部屋の中から何やらやっていたが、突然1人の若者の頭が燃え出した!(彼が何かしたのか?)

  しょっぱなから、惹きつけられましたね。東野圭吾源作の「探偵ガリレオ」シリーズのドラマ化。東野圭吾は、いいですね。毎週、大物ゲストが出演。古畑任三郎のように、最初から犯人はわかっていてどうやってやったかを解明していく感じですね。

 この超常現象を解明するために、帝都大学理工学部物理学科の准教授・湯川学(福山雅治)の力を借りる事に。

 貝塚北署の新人刑事・内海薫(柴咲コウ)と湯川とのかけ合い・・論理対感情。

 家族旅行で行ったロスアンジェルスで家族全員殺された経緯を持つ薫、それも人違いで・・それから、刑事になろうと思ったと薫は言ってましたが・・

 毎晩、騒いでいた若者に我満できなくなって、目の不自由な人のための朗読の録音というボランティアをしていた時田製作所の従業員の金森(唐沢)は、邪魔をされて脅かすつもりでゴミでも燃やすつもりが頭に命中したと言っていたが・・

 3ヶ月も前から42回の殺人未遂(実験)を繰り返して、ついに七夕の夜に成功したというのが実際でしたね。赤い糸はレーザーでしたね。

 最後にテレビで「女刑事クラリス」がやってましたが、まったく薫が言ったのと同じ境遇でしてやられましたね。

  名刑事の草薙俊平役に北村一輝、薫の先輩刑事役で品川祐なども出てて個性派揃いな感じでしたね。

                  チェックしてね♪ 
 

H19・秋ドラマ
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