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    2007

10.29

ハタチの恋人・第3話

  「嘘からうまれた恋」

 作家の森山リュウ(市村正親)と間違えられた青汁サラリーマンの圭祐(明石家さんま)。森山リュウこと風太は、このまま、森山リュウのふりをしろと言う。

 お前から森山リュウを取ったら、何もないと。

 森山リュウが書いた「恋桜」は、圭祐の過去の恋愛をちょっと、替えて書いてあったのですね。読んで感動したユリ(長澤まさみ)。

 そのユリ、コンビニのおじさんともメールしてる・・賞味期限切れが多い日に教えてくれるって(おじさまキラーかい、したたかな・・)友人の河村由紀夫(塚本高史)の気持ちにも気付かずに、いいように扱ってるしね。

 ユリが「恋桜」の小説の装丁を見てもらいに来たが、風太は編集者のふりをしましたね。絶対、また、2人の関係を小説に書くつもりだと思うなぁ~(見た目はあきらかに、圭祐の方が編集者だろう)

 ユリとデートの設定までしてくれてね。そのユリ、大事なものを電車の中で寝てしまって、忘れたよう。一緒に捜してあげた圭祐。本当の事を言おうとするが、言えずじまい・・風太にもう少し、森山リュウのままでいさせてくれと・・

 妻の小百合(森下愛子)は、圭祐の様子がおかしく、うつかもと思って心配しているのにね。

 大阪に帰る新幹線に乗る圭祐に、走って買った缶コーヒーをどうぞと渡すユリでしたが、それは、過去にエリがしてくれた行為と同じだったようで、過去の恋愛が忘れられない圭祐には、ユリに本当の事が言えないのですよね。

  ※さんまさんと長澤まさみの恋はありえない気がしますね・・市村正親の方なら男のセクシーさがあってありえるかもですが・・

              チェックしてね♪

H19・秋ドラマ
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