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    2006

09.01

下北サンデーズ・第8話

  第八公演「サルたちのシモキタザワ」

 スズナリ公演を決行すると団長(佐々木蔵之介)。ゆいか(上戸彩)の実家の旅館で合宿する事に。
 
 団長は新作を書くとも。10日間芝居以外の事は一切するなと言う団長に答えるみんな。八神(石垣佑磨)さんの事も口にしてはならず。

 ゆいかの実家に話をつけおくと言ってたはずのおじいちゃん。
 着くと「千葉大学理学部御一行様」って書いてあったねぇ。

 サルを題材に書き上げた団長。タイトル「進化しなかったサル」八神君が主役だと言うがいないので、代役を団長自信がやると言う。

 サルの生態をゆいかの母から学ぶ団長達。サルになりきるみんな。
 母はゆいかが芝居をしているとわかってて、教えてくれてたのですね。
 父は気付くと怒りましたが、許してあげましょうと言う母。

 スズナリでの公演、八神君も見に来た。公演は成功。役者紹介の時に席を立った八神を追いかけるゆいか。また、戻るゆいかと八神。

 劇団員の「お帰り、八神」が・・そして、「ただいま戻りました」と八神。

 ヌーベル演劇祭にも出てよいことに。

 牛乳おじさんは下北ミルクを置いていってくれた。かつ、自ら持って、現われた牛乳おじさん。認めてもらえたのですね。

 良かったですね。下北サンデーズ!

 ※森三中の黒沢さん、治療として石垣佑磨君にキスして役得でしたね~
  濃い役者の京本政樹さんも出てましたね。

                      チェックしてね♪

 

H18・夏ドラマ
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