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    2007

11.11

ジョシデカ・第4話

  連続殺人事件の手掛かりを持つ容疑者を死なせてしまった來実(仲間由起恵)。

 責任を取って「辞表を書け」と迫られる來海実。

 すっかり落ち込んでましたね。で、大盛のご飯(ピンクだったな~)も食べれず。

 隣りの住民の(やっぱり、近~~声まる聞こえ~)クラリネットが壊れて、「子供だからって甘えるな~責任を取れ~」って。來実にまるで言ってるような言葉でしたね。
   (隣りの住民は毎回、出演するみたいですね)

 パク・ジウォン(リュ・シウォン)と一緒に遊園地に出掛けた來実でしたが、彼に明日、辞表を書くと言う來実。

 パクは、20年前から桜(泉ピン子)と交流があったのですね。父が仲良かったと言い、母は自分を産んですぐに亡くなり(彼が2歳の時に)、華子と仲が良かった父は自殺していないと。

 彼の父は亡くなる前にいろいろな事があり、亡くなった後もいろいろな事があったようで、5年前に日本に来たと。負け犬になってはだめだとパク(シウォン君、一生懸命話してくれてますが時々、聞き取りにくい箇所も・・でも長い台詞を全部、日本語で話し、すごいですね)

 責任を取るためにこれまで以上に職務に励むと來実(辞表はしないってキッパリ)

 新しい仕事は桜と着ぐるみで小学校で交通安全教室に。腹話術もやる桜。
 そこで、生徒達の会話を耳にした來実。読唇術も出来るのですね。
 (生徒になめられ、一緒に喧嘩しちゃって叱られるはめに)

 連続殺人の第1の被害者は、この小学校の少年野球チームのコーチだったようで(手には22の数字)小高美帆の父だったのですね。

 たまたま・・たまたまならしょうがないって小高美帆の家を捜す2人。署の刑事に見つかりそうになって、電柱に上っちゃった來実(やばいですよね)

 ※やっぱり、2人の掛け合いは面白いですね。

 美帆の家に着いて、美帆と話した2人。塾に行った帰り、行方知れずになった美帆・・母親から來実の携帯に連絡が・・

 警察に届いた犯行予告・・なぜわざわざ番号を書き残すのか みなさんで考えて・次に死ぬのは・・

 次週、何故か警察につけられているパク・・手に数字を書いてたし・・どういうこと~~

               チェックしてね♪

H19・秋ドラマ
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