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    2007

11.19

ガリレオ・第6話

 「夢想る(ゆめみる)未来の恋と二人きりの長い夜」
 薫(柴咲コウ)の幼なじみの坂木が今回の容疑者。

 彼が子どもの頃に作り出した”モリサキレミ”・・作文には「僕の夢は、モリサキレミと結婚すること」って。

 「モリサキレミの占いの館」っていう名前で占い師をしていた坂木。彼が占いに使っていた水瓶に「会いに来て」「モリサキレミ」と出たので、礼美(堀北真希)のところに、会いに行ったと言う坂木。(礼美は占いの館に客として来ていたようで、彼は彼女をストーカーしてたよう)

 彼女の部屋は2階で窓が開いていたと。礼美の母・由美子(手塚理美)は、物音に気付いて、娘の部屋に来て、坂木に向けて猟銃を撃ち、傷を負って逃げている坂木。

 坂木が子どもの頃に書いた作文の横に書いてあった窓の絵は、これまた、礼美の部屋の窓とそっくりで、謎ですね。

  ”茶柱たつこ”って薫のおばあちゃんの名前ですって・・現実にこんな名前だったら、どうなんだろう^m^

 逃げている坂木から連絡あって、会いに行った薫でしたが、1人でなく、湯川(福山雅治)と一緒に行ったものだから、裏切られたと思った坂木は、2人を閉じ込めてしまいましたね。

 「本気で人のために頑張った事がありますか?」と湯川に聞いた薫。無事に脱出できましたね。

 そして、逮捕された坂木。

 森崎家に入る前に、急にひらめいたようで、パトカーの窓に書き始めた湯川。出た答えが、モリサキレミは実在し、そして、モリサキレミ=薫だと。北野宗平から教えてもらった、絵描き歌だと思っていたものは、実は森崎家の家の外観だった。それを教えてもらってた薫と坂木。

 子どもの頃の薫と坂木。北野宗平と森崎由美子の不倫。礼美は、2人の間の子?
 自分の秘密を知っている坂木をおびき出したのは、礼美でなくて、由美子でしたね。
 おびき出して、殺そうとしたのですね。

 水瓶の文字は炭酸ガスによるもの?だったらしいですね。

 ※堀北真希ちゃんは、犯人役ではなくて、ただのゲスト出演でしたね。

             チェックしてね♪

 

H19・秋ドラマ
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