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    2007

12.10

ガリレオ・第9話

  「爆ぜるー前編ー」

  どこかの湖でいきなりの爆発!龍らしきものが・・

 文化祭をやってる管内の中学を訪れ、防犯対策を教えてた薫(柴咲コウ)と弓削(品川祐)でしたが、薫の恐喝うまかったですね・・でも、生徒は誰もいなかったですね・・自主参加だなんてね。

 生徒が展示したゾンビのデスマスクはすごくリアルでしたが、自然公園の池で拾った金属製の仮面を元に作ったものでしたね。
 そして、そのマスクを見て、息子だと言う女性が現れましたね。

 3日後、自然公園の池の底には、その息子だと言う男性の遺体がありましたが、彼は、帝都大学の原子力工学科の卒業生で、医療器具メーカーに勤務の藤川雄一(坂本真)でしたね。

  死体の顔型が同じ池に沈んでたなんて本当、謎ですね~マスクの材料は自然公園の廃材だったようですが・・10月21日には、藤川の目撃情報あり・・11月1日がマスクを拾った日。
   その間に亡くなっただろうはずですが・・
 
 藤川の額には銃痕があり、そして、彼は放射線被爆もしていたと・・藤川の勤めている会社を設立したのが、帝都大学原子力工学科の元教授の木島(久米宏)。その木島と藤川は消息を断つ5日前に言い争っていたようですが、藤川が殺害された頃は海外出張中だったようで、今もまだ、海外にいるよう・・秘書の京子(本上まなみ)が藤川家にいてそう言ってましたね。
  
  湯川(福山雅治)と木島の間にも何かあったようですね・・元気のない湯川。

 警視庁の草薙(北村一輝)が、1ヶ月半ほど前に栃木県の龍仁湖で起きた爆発事故の話をしましたが、ボートに乗っていた成人男性も放射線被爆していたのですね(こっぱ微塵になってたようですが肉片からわかったようですね)

 自然公園の廃材を片付けている男性がいましたね・・毎日のようにゴミが捨てられているようですね。しかも、でかいゴミが(これはほっとけないですね)

 死体のみつかる前のゴミを調べはじめた湯川でしたが、またまた閃いて、どこにでも式を書きはじめちゃいましたね(化学は謎ですね~デスマスクがどうやって出来たかわかっちゃったんですね)

 落雷が関係してたようですが・・実験をする湯川・・水槽の中に金属製の仮面が出来ましたね(石膏から)・・衝撃波によるものだと。10月19日に落雷があったが21日にはなかったですね。

 10月21日に藤川さんを見たという目撃証言あり。しかし、その時にはもう亡くなっていただろうと湯川。(アリバイ工作ですね)

 龍仁湖での死体は、藤川と同じ会社の男性だったと判明しましたね。

 海外から帰ってきた木島・・対面した湯川・・後編は来週。

 ※久米宏さんのドラマ出演は、めずらしいですね。次週はもう、最終回なのですね。
    手強い相手になりそうですね~

                チェックしてね♪ 

H19・秋ドラマ
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