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    2007

12.29

SP・第8話

 「警護四係に合流せよ」

 井上(岡田准一)がSPになる前の訓練をし、尾形(堤真一)と出会う前の話でしたね。

 井上は訓練生としても特別でしたね。その時の教官が工藤教官。

 尾形が井上のファイルを見て、井上に、両親の事件の時の事を覚えているかと聞くと、よく覚えていなくて、あの時起こった事を思い出すと、闇に取り込まれそうになるんですと井上。
 
 自分のような境遇の人間を、新たに生む出さないためにSPになったと尾形に言った井上。

 彼が教室から出て行った後に、携帯で「いいのを見つけたぞ」と誰かに連絡した尾形。これは、誰あてなのか?

 SPが常に携帯していなくちゃならない武器は、「信頼」だと言い、その信頼という武器を手にしている限り、無敵のSPになるだろうと教官。

 本庁警部補の西島理事官というのは、笑顔の下に恐ろしい表情を持っている人のようで、井上は、それをシンクロで感じとりましたね。この西島に尾形は連絡したのか・・

 そして、警護4係に配属された井上。彼の特殊能力に気付く同僚、そして、みんなにまだ馴染めない初々しい井上。

 20年前に事件で刑務所に入っていた山西(平田満)が出所。その山西を尾行する田中。
 
 夜の公園でベンチに座る井上。隣りに座る山西と目があいましたね。

 事件が発生・・乱射される銃の音・・人々の悲鳴が・・

※SPは、来年まで持ち越しでしたね。そして、私の地域では、来年1月4日から、夜に再放送があるようです。次回は1月12日の土曜日ですね。

※スペシャルなものがいっぱいあったり、映画が放送されるなど、見るのがいっぱいあって録画だけしてまだ、見てないものも多いです。来年もいろいろスペシャルなものが放送されるようで楽しみ。
  
                    チェックしてね♪

H19・秋ドラマ
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