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    2007

12.31

3年B組金八先生・第11話

  「父に謝れ!金八涙の叱責」

 金八先生は、1月10日から、スペシャルでまだ、放送ありますね。

 見てはいたものの、まだ、書いてなかったので書いておきます^_^;

 3Bでは、就職が内定していた光也(高橋伯明)が、高校進学する事に決め、クラス全員が高校受験する事に。

 大将(亀井拓)は、父親に殴られたらしく、目の周りにアザを作ってましたね。なんだか、悪い仲間とつるんで、人を襲ってましたね。(見張り役でしたが・・なんとか捕まりませんでしたが、やめないと捕まるかも)

 サトケン(廣瀬真平)は、いまだ登校せず。金八(武田鉄矢)の元に相談しに来た父・和彦(小宮孝泰)。3Bのみんなにどうしたらいいか、相談する事に。

 和彦のした事に、サトケンが可愛そうだとかの言葉が聞かれましたが、大将が言った言葉が強烈でしたね。
 自分がいなくなって、サトケンが元に戻るならそれでもいいと思っていると言う和彦。

 その和彦が次の日に亡くなるなんて。自殺ではありませんでしたが、とても皮肉でしたね。

 父親の葬式にも、顔を出さず、部屋にこもっているサトケン。部屋の外から、父親に育ててもらったお礼を言えと訴える金八。

 ようやく、サトケンが部屋の外に出て、父親にお別れをしましたが、時すでに遅しという感じでしたね。毎日、読んでもらえないメールを携帯に送り続けた和彦。すぐに、読まずに削除していたサトケンでしたが、父の携帯には、送ったメールが残ってましたね。

 父親が亡くなって、やっと生気を取り戻したサトケン。本当に自分を犠牲にした父でしたね。

 高校受験・・まだまだ金八の格闘は続きますね。

                チェックしてね♪

H19・秋ドラマ
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