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    2008

01.11

エジソンの母・第1話

  小学校教師・鮎川規子(伊東美咲)・・大学教授・美浦(谷原章介)に面白くないという理由から、婚約を破棄されちゃいましたね(どんな理由だって感じですね)
 バービー人形より、キャベツ人形の方が好きだと言ってましたね。

 そんな規子が担任する1年2組に転校生がやってきましたね。花房賢人(清水優哉)・・1+1=2どうして?  ネコは何匹いますか?・・このネコだけひげがないよ

 好奇心旺盛すぎる賢人・・授業にならない・・先に進めない・・学習障害だと言う教師達。
 前の学校では、問題児扱いされてましたね。
 しかし、エジソンになる可能性があるみたいな?

 そのエジソンの母・・花房あおい(坂井真紀)は、忙しく働いていましたね。しかし、賢人の「どうして?」攻撃にもめげない良き理解者でしたね。秋田では、夫が女を作ってバツ一に。八百屋を営む実家に出戻り。

 賢人がもしかしたら、天才かもしれないと言う美浦。

 天才かもしれないけれど、彼の担任は、大変ですよね。クラスのみんなも振り回して授業は出来ないし、天才を育てるべく研究室とかの特別授業とかでないと難しいですね。

 規子のクラスの母親の青柳美月(杉田かおる)達が賢人について苦情を言いに学校に来て、彼の転校を考えようと言い出す学年主任の加賀美(松下由樹)。

 その加賀美先生・・賢人が、理科の人体模型に電気を通したら生き返るかもってやって驚かせられて、脳みそが腐ってるって言っちゃいましたね(これは言っちゃだめですよね)
 丁度、母親が来てて、息子を見守ってほしいと言いにきましたね。

 1+1は2だと言い出した賢人・・とりあえず前に進まなきゃいけないからだと言う彼。

 しかし、母親は心のままに生きればよいと。

 その賢人君、生のお米を食べたら、鳥のように空を飛べるとか言って、飛ぼうとしてましたが(無事なのか?)

 天才を育てるのは容易じゃないですね。

          チェックしてね♪

H20・冬ドラマ
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