--

--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告
トラックバック(-)  コメント(-) 

    2008

01.20

鹿男あをによし・第1話

  小さい頃からついてない男・・小川孝信(玉木宏)・・受験の時や、就職すれば、1日目にして会社が倒産して、大学に泣き付いて、研究室に置いてもらたっが、同僚とのトラブルから、しばらく、奈良の女子高に産休教師の代わりで行ってくれと言われ、彼女には、その同僚と結婚すると言われ・・

  そして、奈良の女子高に来る事にした孝信。電車の中で服にアイスクリームをべったりつけられた女性がいましたが、彼女は、同じ学校の教師で、下宿も同じでしたね。

 通称・藤原君(綾瀬はるか)で、彼女もついてない系みたいでしたね。彼女は、小川に自分と似ていると言ってましたね。

  ※綾瀬はるかちゃんが教師役をやるなんて!原作では、男性の”藤原君”で風変わりな役みたいなので大丈夫ですね^m^

 女将の孫で、同じ学校の教員には、美術教師役の福原(佐々木蔵之介)がいましたね。
 
  ※佐々木蔵之介さんが美術教師って社会系の教師のイメージがあるのですが・・服装も独特でしたね。

 1年A組の担任になった小川でしたが、遅れてきた堀田イト(多部未華子)の言動が変わってましたね。マイシカが駐禁を取られて遅れたと。

 ※多部ちゃんは、不思議系が似合いますね。

 彼女を事を職員室で話したら、学年主任の溝口(篠井英介)が、すぐに堀田を呼び出し、彼女は冗談だと言ったが・・その翌日から、黒板に「ちくり」「パンツ三枚千円也」などと、書かれ、藤原と奈良見物に行った後には「かりんとう(=藤原)とラブラブ」と書かれる事に。

 堀田の仕業だと思い、彼女にちくった事を謝り、自分に問題があるなら話してと言いましたが、見事に嫌いだと言われ、理由もわからずでしたね。

 奈良公園で鹿にせんべいを与え、おいしそうに食べているのを見て、自分も食べてみた小川。そして、翌日にはまた黒板に「鹿せんべい、そんなにうまいか」と書かれてましたね。
   いったい、誰が見ていたのか?

 一睡も出来ず、奈良公園に来た小川の元に二頭のオス鹿とその間に一頭のメス鹿が現れ、
「びい」と泣いたかと思ったら

   「鹿せんべいそんなにうまいか」

 と人間の男の声で言ったメス鹿。更に「さぁ、神無月だ。出番だよ、先生」と続けて言い、自分はついに神経衰弱になったと思う小川。

  ※玉木君、なんだか、やつれてきてるような・・不思議な感じのドラマですね。

                  チェックしてね♪
 

H20・冬ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

Next |  Back

comments

コメントの投稿











 管理者にだけ表示を許可
trackback
この記事のトラックバックURL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。