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    2008

01.23

佐々木夫妻の仁義なき戦い・第1話

  弁護士の佐々木法倫(稲垣吾郎)は、知性と美貌と大らかさに惹かれて、同じ弁護士の律子(小雪)と結婚。

 彼女は、外出する時に、靴下が片方ずつ違っていても平気ってくらいな人でしたね(これは、ありえないでしょう)

 独立事務所を構えて経営は順調。けれど、家庭生活は破錠寸前。

 部屋中CDがちらかり放題、喧嘩のはじまり~~几帳面な男とおおざっぱな女性では、あうわけないですよね。律子は家事もやらなくて、ゴミも溜まって1人で片付ける法倫。

 自宅前のゴミ置き場を移転してほしいと言う小鹿という男性(小堺一機)の依頼を同情して受ける法倫。

 レスリング部出身という、稲垣吾郎には、似合わないシーンがありましたが、友人の弁護士で一緒にレスリングをする小川信司役に山本耕史。

 1ヶ月も部屋の掃除も片付けもしていない佐々木家の部屋は、すごい事に(律子がやるのを待っている法倫でしたが・・よくあんな部屋で住んでいられますよね)

 小鹿家は、家を買う時にモデルハウスの家具をもらっていて(200万くらい)当分、ゴミ置き場になってもいいと言って、入居してたようで(15年もたち、掃除も小鹿さん1人でやってましたね)話し合いの件を知った住民の嫌がらせがあり、もうこの件はいいと言いに来ましたね。

 これでは、小鹿さんが住みにくくなっただけだと言い、説明会をやっぱりすると法倫。

 そしてゴキブリ女と言われた律子は「離婚よ」と言って家を出ましたね。事務所で倒れてた法倫は、病院に。

 ゴミ置き場の説明会には、法倫の代わりに律子が行く事に(大丈夫か?)

 病院から駆けつけた法倫は、律子が自分の事を棚に上げて、小鹿さんを擁護する弁護をしていて、驚きましたね(しかし、弁護する姿は、格好良かったですね)

 ゴミ置き場の掃除を管理会社に委託した場合800万かかると付け足した法倫は、すでに小鹿さんの義務は果たしていると言い、回収用のゴミ箱、順番の掃除、ゴミ自体を減らすとの提案を住民にした後に、意識が遠のいて倒れてしまいましたね。

 自宅に戻ると弁護士事務所のメンバーが片付けに来てましたね。洗い物をしている律子の洗い方が気にくわないと言い、得意な方がやればいいと言った法倫。

 今回は、丸く治まりましたが、まだまだ闘いは続くですね。
 草なぎ剛が来週も出演するようですね。

               チェックしてね
 

H20・冬ドラマ
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