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    2008

01.24

薔薇のない花屋・第2話

   「花のように笑う人」

 父は”いいひと”すぎると作文に書いた雫(八木優希)。美桜は、英治(香取慎吾)と直哉(松田翔太)のやり取りを耳にしてショックを受けましたね。

 英治の善意は、同情で美桜に恋愛感情をもたれたら迷惑のように取り、誤解したようでしたね。走ってりんごの入った袋を落として、真剣に怒った美桜(これも演技?)

 そんな時、桂子(池内淳子)が息子たちの事情から、家を出て、老人ホームに入ることになったとコロンのマスター健吾(寺島進)から聞かされましたね。2人の息子達は、一緒に暮らそうと言ってくれたようですが、嫁達の世話になるのはまっぴらと、老人ホームに入る事にしたと言う桂子。

 家は、花を大切にしてくれる人に売る事にしたようですね。

 健吾は、桂子のお別れ会をやろうといい、雫の担任の優貴(釈由美子)も呼べと英治に。

 雫は、スイミングスクールに美桜と行ったのですが、途中おぼれて、それに気付いたのは、美桜だけ・・飛び込むべきかと思っているところに、助けたのが、直哉(松田翔太)。彼もまた、安西(三浦友和)から頼まれて、英治の家に入ったようですね(探偵&ホストみたいな・・でも作家志望だと)。

  ※指導員は、何をやっているのか・・

 そして、美桜の正体も直哉は、知ってましたね。雫に人口呼吸を施した美桜にさすが看護師だと言い、でも気をつけてと下さいよって。美桜は、ナースとしては、どちらかというと愛想がなく、親しい友人もいないようでしたね。入院している父(尾藤イサオ)の事を嫌ってましたね。

 優貴に、好きなタイプはどんなか英治は、聞いてましたね。影のある人が好きなのか?

 英治は、花のように笑う人が好きなのですね。亡くなった妻もそうでしたし、美桜も。

 美桜は、もう英治をだますのからおりたいが、父が入院しているのがネックのようですね。

 英治は、桂子のお別れ会をやるために迎えに行ったが、家にいなくてバス停にいましたね。
 雫もやってきて、「俺達と一緒に暮らしませんか」と唐突に言い出した英治。「家族になりませんか?」とも。料理が出来ないと桂子が言うと、味オンチだからと2人。

 美桜は、同僚から誘われて合コンに来たが、「つまんねぇ女。性格悪いって本当だな。あんたトイレでいねえ時、みんな言ってたぜ。つんけんして友達もいねぇんじゃないかって」と1人の男から言われ、キレちゃいましたね。

 英治の携帯に酔って電話した美桜。英治の前では、「お花屋さん」と言いながら、無邪気に笑ったりの美桜(病院での美桜とは全然、違いますね)

  美桜を抱っこして歩く英治。

 ※野島伸治脚本だけあって、ちょっと暗いですね。

             チェックしてね♪ 

H20・冬ドラマ
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BlogPetのうさまる:2008/01/25(金) 11:19:06 | URL | [編集]

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