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    2008

01.26

3年B組金八先生・第14話

  「あの頃の父は大好きだった」

 アルコール依存症の大将(亀井拓)の父の事を聞いた校長達。大将の面接の時に父に関する質問をした校長にきれてイスを蹴飛ばした大将。推薦は取り消すと校長。

 校長に抗議した美香(草刈麻有)。

 大将は、裕美(山田麗)の寿司屋でバイトする事にして、夜は裕美と智春(管野隼人)らと勉強する事に。大将は、まだ15才なのに、お金の管理もしてバイトもして、しっかりしてますね。

 金八先生(武田鉄矢)が父親を訪ねて依存症の治療をするように勧めたが、父親は、酒もやめるし、仕事もするからと断りましたね。
 けれど、相変わらず酒をやめず、仕事もせずの父におもわず、包丁をかざした大将。咄嗟にやめましたが・・(前はいい父だったと覚えている大将)

 大将の母から電話があり、訪ねて行った大将。母親は違う男性と仲良くしてましたね。

 自暴自棄っぽい大将は、バイトを無断で休み、また悪い仲間を遊んで、学校にも行かず。
 金八は、大将をつかまえ、大将の家で父親に「親だったら真面目に働け」と。

 金八先生の言葉が効いたようで、治療を受ける事にした大将の父。入る前に大将のためにご飯を作ってあげてましたね。

 父親が作ってくれたチャーハンを金八と一緒に食べる大将。逃げなくて良かったのか、金八先生がいたから良かったのか(金八先生がいて、逃げなかったから良かったですね)

           チェックしてね♪
 

H19・秋ドラマ
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