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    2008

01.25

貧乏男子・ボンビーメン・第2話

  カビが生えた鏡餅を拾って、食べるつもりの一美(小栗旬)・・大丈夫か~~(後で格闘してましたね)

 オムオムから借金している一美、弘田(八嶋智人)、未海(山田優)の3人は、借金の妄想に苦しめられ、もう二度と借金をしないと誓いあう事に。

 一美は、すみれ(仲里依紗)から、知り合いの子の逆上がりの練習を頼まれて引受けちゃいましたね。その様子を見ていた白石(三浦春馬)は、一美の役に立ちたいと、自分も逆上がりが出来ないのに、子どもの頃に言われた地球をぶん回す気でやってみなと言うのを教えて、見事に成功させちゃいましたね。

 彼は、逆上がりが出来なくって子どもの頃にいじめられていたのですね。そして、彼の両親は借金を残して夜逃げして、残ったのは1000万の借金だと。誰も信じられなくなったが、一美は違ったと。

 未海は、買物をしていないと仕事に身が入らず、余計な事を言った一美にほっておいてと。
 ほしいのは80万のコートで高ければ高いほど、自分の価値が上がった気がすると。

 白石の話を聞いて、やっぱりほっとくのはだめだと、未海にコートを買いたくなったら俺に電話をしてと、未海の借金は俺が止めると言った一美。

 逆上がりのお礼に3万もお金がもらえましたね。その中から2万を白石にあげる一美。しかも、足長おじさんとして。白石君、一美以外にもいい人がいるんだと思ったようですね。

 オムオムの子どもの頃のあだ名はもやしだったと。昔はもやしっ子だったんですね。昔の女がそれを聞きつけて、大嫌いなもやしを大量に送ってきましたね。1000個ものもやしを売ってお金に変えてくれたら利息はただだと一美に言うオムオム。

 50円のもやしを100円で3時間以内に売ったら利息はただ。だけど出来なければオムオムが決めた利息を払わなければならないと。

 「あなたのグチ何でも聞きます」と書いて、もやしを売りはじめたのが大盛況でいっぱい主婦などが来て買ってくれましたが、後少しで完売っていう時に、未海から私を止めてみなと電話が。(一美君、すごいアイディアですね)

 迷った末に、自分が言い出したからとその場から、未海の元へと駆けつけた一美。未海さんは、そのままで美しいと言いコートを買うのを阻止した一美(やったね一美君)

 オムオムにすいませんでしたと一美。でも80万を止めれたからと、うれしそうに言った一美に、知らないんだとオムオム。そんな簡単にやめれるわけないだろうと聞かされ、急いで未海の元へ行くと、もうコートを買った後でしたね。

 私の事を軽蔑してと言う未海に、止められなくてごめんと言い、また、頑張ろうと一美。

 オムオムは、一美の利息をといち(10日で1割)にすると決めましたね。自分からお金を借りた事が彼にとってどういう事になるのか、見てみたいと(ヤバイですね)

 白石君、逆上がりが出来るようになりましたね。

 ※今までにない小栗旬が見られるドラマですね。超能天気な一美が、見事に借金を返す事が出来るのか?

               チェックしてね♪
 

H20・冬ドラマ
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