--

--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告
トラックバック(-)  コメント(-) 

    2008

01.26

鹿男あをによし・第2話

 「鹿になっちゃった」

 鹿に話しかけられ、運び番に選ばれた小川孝信(玉木宏)。京都に行って、狐の使い番に選ばれた女性から人間が”サンカク”と呼ぶものをもらって届けるのが役目だと。

 剣道部の顧問になってと藤原(綾瀬はるか)から頼まれた小川。奈良、京都、大阪の3つの女学館の教師が集まる大和杯の親睦会が、京都の料理旅館”狐のは”という所で開かれる事に。そして、剣道部に伝わる優勝プレートは、その形状から”サンカク”と呼ばれると聞いて驚く小川。
 
   サンカク、京都、狐・・・・揃いましたね。

 各校にある優勝プレートを開催校の奈良女学館に運ぶため、親睦会の当日、教師達が持ってくるのだと。サンカクが使い番によって弧のはに持ち込まれる。

 京都女学館の剣道部顧問・長岡美栄(柴本幸)は、マドンナと呼ばれていて、大阪女学館の教師は、見事に振られたらしい。噂には興味がないと言う福原(佐々木蔵之介)は、しっかし噂好きでしたね。

 そして、藤原とともに京都に来た小川。そして親睦会がはじまりましたね。次から次へと男男性人が”長岡先生”と言ってお酒をつぎに来て、藤原には、誰も来ない(そんなに見た目、変わらないのにね)自分で飲み過ぎて、酔っ払った藤原。

 サンカクは、車に乗せてリチャードこと小治田教頭(児玉清)が持ち帰ってしまいましたね。鹿の話はデタラメだったと思ったら、長岡から渡すものがあると風呂敷に包んだ箱のような物を渡されましたね。

 下宿に帰ってから開けてほしいと頼まれた小川が下宿に帰ると、鹿がサンカクを取りに来ましたね。箱の中身は八ツ橋でしたね。形はサンカクですが、これはほしいものとは違うと言う鹿。奪われたなと言う鹿。

 神無月が終わるまでに、取り返せと言い、運び番として失格だと言う鹿。そして、鹿によって印がつけられた小川。翌朝、鏡を見た時、なんと、鏡に鹿の顔の自分が映っていて愕然とする小川でしたね。

 ※鹿の声はいったい誰なのか、気になりますね。

              チェックしてね♪
 

 

H20・冬ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

Next |  Back

comments

コメントの投稿











 管理者にだけ表示を許可
trackback
この記事のトラックバックURL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。