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    2008

01.30

薔薇のない花屋・第3話

  「終電までに探して」

 一緒に暮らしはじめた桂子(池内淳子)の作ったカレーは、微妙な味でしたが、おかわりをした英治(香取慎吾)と雫。

 美桜(竹内結子)からも電話があって、カレーをご馳走になった英治。しかもおかわりまでね。

 雫の同級生の省吾が万引きをしましたが、その場に居合わせた英治は俺に免じて許してやってと言って、家に連れてきましたね。後で、勝手な事をしないでと雫の担任の優貴(釈由美子)から叱られちゃいましたが。

 病院長の安西(三浦友和)は、やはり、英治の亡くなった妻の父親でしたね。美桜がミイラとりになってもかまわないと直哉(松田翔太)に言ってましたね。

 直哉は、わざと美桜に、雫の担任の先生がしょっちゅう家に来てて、勝目ないかもねと煽ったような事を言ってましたね。美桜はその言葉に誤解して、訪ねてきた英治を追い返しちゃったり。

 優貴が、昨日は言いすぎたと謝りにきましたが、英治は、省吾の事を”名もなき戦士”かと思うと伝えましたね。自分の子どもの頃に似てて、ほっておけないようでしたね。

 優貴が帰るところに、言いすぎたと謝りに来た美桜でしたが、反対に2人の事が噂になってると言ってしまいましたね。

 喫茶店のマスターの健吾(寺島進)も丁度、来た所で、英治が優貴を好きなのは、マスターだと言ってしまい、しかし、優貴は英治の事を好きですよとか言い、マスターは倒れるし、美桜は、怒って帰ろうとするし。

 美桜を追いかけてきた英治は、美桜が不良とぶつかったため、不良に絡まれ、殴られてしまいましたが、美桜にもおよぶと、不良の腕を強く掴んで、相手は逃げて行きましたね。
 彼は、花屋の前は、何をしていたのでしょうか?どんな過去があるのかな?

 英治にお礼のつもりでシチューを作った美桜でしたが、携帯に電話すると、今から終電までの間に渋谷にいる私を見つけてと美桜から言われ、探しに出た英治。

 終電間際に駅に来たら、駅に美桜はいましたね。彼女が花占いした花びらを手に持っていた英治。彼女がいた場所は、見つけていたようですね。

 一緒に手をつないで、また、接近したようですね。

 来週は、美桜の目が見えることが、ばれるのでしょうか?

             チェックしてね♪
 

H20・冬ドラマ
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