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    2008

02.01

鹿男あをによし・第3話

  他の人には、普通に見えるのに、自分では、鹿にしか見えない小川(玉木宏)。

 鹿に印をつけられたためですが、サンカクを手に入れないと元に戻れないため、サンカクの修理場所の大阪まで、福原(綾瀬はるか)とともに(ついて来ちゃいましたね。食べる事ばっか興味あるみたいな・・でもいろいいろ物知りですね)来た小川。

 修理に出してある城山工芸を訪ね、南場(宅間孝行)の使いで来たと言ったが、証明書を見せろと言われ、あきらめて、福原に客として出向かせ、その間に裏から入って、サンカクを捜す事にした小川。

 トロフィーを作ってほしいとか言って、時間稼ぎしたのですが、サンカクを見つけて逃げようとした所に南場が来てしまって失敗。

 福原に、事の成り行きを話したのですが、なまずの話とか鹿が話したとか、目というものの役目がサンカクで・・・鼠が儀式の邪魔をするとか、300万年前の大噴火は、鼠の仕業だとか・・聞いてるだけで頭がおかしくなっちゃいそうな話でしたね。
 
 小川の妄想だと思った福原は、彼の言う事をきちんと聞いてあげないとだめだと思ったようで、次の日、信じますよと言ったけれど、昨日の事は忘れてと言った小川。

 大和杯で優勝すれば、サンカクを手にいれれると福原。

 そこに、入部したいと堀田イト(多部未華子)がやってきましたが、イトちゃん、つよ~~い・・これはもしやいけるかも・・

 ※鹿さんは、アニマトロ二クスと呼ばれるロボットだったのですね。しゃべるシーンとかすごくよく出来ててスタッフのみなさんの苦労がわかりますね。

              チェックしてね♪
 

H20・冬ドラマ
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