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    2008

02.03

3年B組金八先生・第15話

  「謝る事・許す事のむずかしさ」

 バレエのレッスンに熱心に取り組んでいた順子(井本杏子)は、発表会で主役に抜擢されましたね。

 そんな時に仲良しのみゆき(梶尾舞)が学校の階段でバランスを崩して、よろめいた拍子に順子と接触して、順子は階段を転げ落ちて、全治1ヶ月のケガを負う事に。

 主役も降ろされ、親は訴えると言うしで、どうしたらいいかわからない順子。そして、みゆきもどうしたら、許してもらえるかわからなくなり、同じようにケガをすれば許してもらえるかと階段から飛びましたが・・

 みゆきは、丈夫で、打撲程度でしたね。

 順子は、友達の大切さを感じて、許す事にしましたね。

 ※仲良しの友達同士で、今回のような事があると、友達同士の仲が悪くなってしまうこともあるのではないでしょうか?一生懸命練習してきて、掴んだ主役・・本人だけでなく、親の悔しさもわかるし・・ドラマのように、仲直りできればいいですね。

              チェックしてね♪

H19・秋ドラマ
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