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    2008

02.08

佐々木夫妻の仁義なき戦い・第3話

   法倫(稲垣吾郎)からの離婚の切り出し。3年で話し合いで無駄にした時間は、740時間にもなると。それならとマンションを出てしまった律子(小雪)。

 2人は、ラテン民族とゲルマン民族でよく3年も、もったと事務所の人は言ってましたね。

 そんな2人に相談を持ち掛けてきたのが、14年前に生まれた子どもが産院で取り違えられたと言い、子どもを交換したいというもの。

 相手の方も同じで、子どもを取りかえられたいと。それぞれ、本当の子どもと対面しましたが、血縁関係から、よく似てて、相性がいいようでしたね。

 けれども調停の日には、この話は、なかった事にとそれぞれが。血より絆の方が強かったのですね。

 法輪と律子の離婚を阻止させようと、蝶野(西村雅彦)の家や、馬場(藤田まこと)の家に行かせましたが、だめでしたね。

 けれど、離れて暮らす内に、離婚届けを出すはずが、お互いの必要性を感じて、法倫の方から、出さなくていいと言い出し、また、離婚の話はなくなりましたが・・まだ、これからも、離婚話はあるようですね(懐中時計のこともね)

 ※佐々木夫妻の仁義’sパンが山崎製パンとのコラボで発売してますね、まだ、買った事はないですが、おいしいのかな?ハート型でたまごとツナポテトが左右半分ずつにトッピングせれているようで今度、買ってみよう!

             チェックしてね♪

H20・冬ドラマ
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