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    2008

02.11

斉藤さん5話&貧乏男子4話

  「貧乏男子・第4話」

 競馬で1週間で106万分の借金を返済できちゃう額を儲けた一美(小栗旬)。

 彼が札束を数えると、オムオム(ユース・サンタマリア)が、間に余計な話をして、また一からお金を数えなくちゃならなかった一美。

 時間は10時を過ぎ、借金返済は、認めないを言い出したオムオム(汚いですよね)

 今度はそのお金を投資で増やしたら、借金をチャラにしてやると言うオムオム(楽しんでますね)

 ハナサクスミレという、負け続きでもう処分される馬に100万出して、その馬に賭ける事にした一美。結果は、トップでゴール。けれど、馬券を買い忘れてましたね。

 けれど、馬主のオムオムの元には、2000万がもらえたため、一美の借金は、待ってやると言いましたね(本来は100万一美が出したおかげで、2000万ももらえたのだからチャラでいいのにね)

 すみれに手紙を書いて渡すつもりだった白石君(三浦春馬)でしたが、渡せず落ち込んでいると、偶然すみれに会ってデートに誘われ、感激の白石君でしたね。

  「斉藤さん・第5話」

 真野(ミムラ)は、息子を塾に入れましたが、行儀はよくなったようですが、実際はみんなについていけてなくて、馬鹿にされたりもしてましたね。

 そのうっぷんが、園で漫才を一緒にした小倉の息子の体にアザまで作るはめに。気の弱い小倉さんは、園ママとのお茶の席でも、嫌な事は嫌とも言えず。

 事情を知ってる斉藤さん(観月ありさ)が、真野に息子の事を注意すると、反対に怒りましたね。「あなたは人の痛みがわかっていない」と平手打ちした斉藤さん。

 でも後に怒ってくれる人は大事にしなくちゃと園で斉藤さん相手に息子と同じような漫才をして、息子に謝らせた真野。

 小倉さんも、これからは、子どものために嫌な事は嫌と言えるようにすると言って、斉藤さんと真野の通うジムに、参加する事にしましたね。

 また、斉藤さんの仲間が増えましたね。

        チェックしてね♪

H20・冬ドラマ
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