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    2008

02.24

佐々木夫妻の仁義なき戦い・第6話

   紗枝(桜井幸子)とのキスシーンは、律子(小雪)には、ばれなかったのですが、猪木(古田新太)には、見られてましたね。

 後日、遺産相続問題を相談しにきた紗枝は、律子にも同席をもとめて、律子は、争っている叔母・梅子(根岸季衣)とは、裁判より調停で収めた方がいいと言い、法倫は反対を。

 梅子に会った律子は、紗枝に彼氏がいると聞きましたね。法倫はそれは、俺だと思うと言い、誤解だと言いましたが。

 猪木は、小川(山本耕史)に法倫と紗枝の事を相談して、彼にも知れる事に。

 紗枝との関係を怪しまれないために、律子にも手伝ってほしいと言った法倫。

 紗枝は、律子に時計の事を教授から一緒に2人でもらったものだと言ったものだから、知らなかった律子は、複雑な思いに。

 そんな時、もう1人の叔母・松子(田中好子)さんから梅子さんへの手紙を本の間から見つけた律子・・でも、紗枝との仲が気になって渡せず。

 調停の日に、遺言書だと言って手紙を持ってやってきた律子。私の持ってるものであなたが欲しいものをあげるという内容でしたね。

 手紙、その手紙をくれる?・・・と泣きくずれる梅子さんでしたね。

 手紙をどうやって見つけたかを聞く法倫に、「あんたこそ、どんだけ隠し事してんのよ」と蹴りを入れて去った律子。

 「律チャン、もしかしてもう知ってるのかな?」「倫ちゃんのキスの事?」と猪木と小川が会話しているのを聞いてしまった律子さん。

 さらに事態は、やばくなってしまいましたね。

             チェックしてね♪ 

H20・冬ドラマ
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