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    2008

02.20

斉藤さん・第7話

  ジムで足を骨折して入院した斉藤さん(観月ありさ)。

 真野(ミムラ)は、斉藤さんの役にたてると張り切ることに。

 斉藤さんの入った部屋は4人部屋で、ずっと入院していてわがままな患者がいましたね。咳が出る患者がうるさいと、少し咳をしただけで、すぐにナースコールして、この人どうにかしてって。我慢できずに、その患者に意見した斉藤さん・・他の人から拍手がありましたね。

 咳で迷惑かけるからと個室を希望していた患者が、やっと個室に入れると思ったら、その部屋には、市会議員の柳川が入る事に。

 園長の双子の兄が院長でしたが、こちらも園長そっくりな性格でしたね。

 直接、柳川に談判した斉藤さんに対して、柳川はあっさり、部屋があいていると聞いたものですからすみませんでしたと頭を下げましたね。
 しかし、柳川に談判した事を知った、咳をしている患者の身内は、余計な事をしてくれたと。

 斉藤さんの談判を見ていた真野は、決心がついたと斉藤さんに。

 お絵描き大会で最優秀作品に選ばれたのが、野村の娘・幸恵の絵に決まり、市民ホールで展示されることになったのですが、風邪で休んでいた三上の娘のかおりの絵が保護者会で紹介されると、こちらの方がいいとみんなが言いだし、優秀賞は幸恵ちゃんで、展示はかおりちゃんの絵にしようって決まってしまいましたね。

  子どもの気持ちを考えずに、かおりちゃんの絵を出せばいいと言った野村さんにも問題がありましたね。

 これが、おかしいとみんなを集めて言いだした真野。幸恵ちゃんの気持ちを考えた事があるかと。けれど、今度は、かおりちゃんの気持ちは?って言われて困った真野。

 そこに、運ばれてきた飲み物やパンなどを、誤って預かってきた2人の絵の上にこぼしてしまった真野(やっぱり、真野らしいですね・・気持ちが空回り~~)

 退院した斉藤さん。

 真野が斉藤さんみたいにやっぱり、うまくできないと言うと、私は真野になりたいよと。
 明るくて、少しドジでもみんなに気が使えて愛されているからと。もっとほめてと真野。

 私は、ほめられてのびるタイプだからと(まるで、子どもが言う言葉みたいでしたね)

 結局、幸恵ちゃんとかおりちゃんが共同で描いて、前にもまして素敵な絵が描き上がりましたね。

 それなのに、展覧会は中止に。柳川の指示でしたね(斉藤さんの事が関係しているのか?)

             チェックしてね♪ 

H20・冬ドラマ
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