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    2008

02.22

鹿男あをによし・第6話

  サンカクは、目ではなかったですね。鼠が仕組んだトリックだったと言う鹿。そして、そのサンカクは、福原(佐々木蔵之助)の父が作ったものだったのですね。

 堀田イトの様子がおかしく、”ひどい顔”と言ってしまった小川(玉木宏)。涙を流し、教室を出ていってしまいましたね(でも、他に理由がありそうですね)

 剣道部には、大勢の入部者が来ましたね。

 狐に協力してもらおうと言う藤原(綾瀬はるか)。狐は、絶対にマドンナ(長岡・・柴本幸)だと。

 鹿に、話しかける藤原・・声を出さなかったが、あってましたね。鹿も「なんでわかったのか」と不思議がってましたね。

 堀田の無断欠席を教頭(児玉清)に話した小川。少し、様子を見る事に。

 長岡見栄が下宿の小料理屋に来てましたね。駅まで送るところに、藤原が帰ってきて、慌てた小川。長岡が頻繁に出入りするものだから、怪しいと言う藤原に、「長岡先生は、俺に惚れている」と言う小川。

 小川先生は鹿男でなく、馬鹿男だと藤原。

 福原の陶芸の個展を見にきた小川と長岡。そこで、小治田教頭に会いましたね。2人の関係が気になってたようですが・・

 長岡と一緒に、食事をするも緊張する小川。でも、何故か藤原の話ばかりしてましたね。
 結局、肝心の事は聞けず。

 鹿の話は、全部本当だと言っていた小川をたしなめる藤原。

 鹿から、狐の使い番に会いに、京都市動物園へ行くように言われた小川。その動物園には、長岡先生が来ましたね。

 藤原を残して、長岡と喫茶店に来た小川が、意を決して、あなたは”狐”ですかと聞いたが、「私は狐女ですか?」と問い、「僕は鹿男です」と言った小川に水をかけて、こんな人だったとは残念ですと言って、去ってしまいましたね。

 「マドンナは狐じゃなかったんですね」と言う藤原に、彼女が狐で最初からわかっていたに違いないと小川。

 イトが、現れ、大和杯で言った事を覚えているなら私の願いを聞いてと小川に。「学校、辞めさせてください」とイト。

 ※なんだか、イトに秘密の鍵がありそうな・・狐の使い番がイトとか?

              チェックしてね♪
 

H20・冬ドラマ
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