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    2008

02.26

薔薇のない花屋・第7話

  「親が子供を叩く時」

 雫(八木優希)の親権を取り戻そうとする安西(三浦友和)。

 そして、花屋を続けさせるために、安西からお金を借りようと思ってる雫。

 親権裁判をせず、安西に雫を渡そうと思う英治(香取慎吾)。

 それぞれの思いが交錯。

 雫の母親を撮影していた友達を知りたい美桜(竹内結子)は、直哉に頼むのですが・・。
 調査を頼まれた直哉(松田翔太)は、遊び仲間に裏切られ、孤独に。そして、金持ち大学生とのつきあいから作った借金のため、美桜が英治から受け取った金を奪ってしまうことに。

 桂子(池内淳子)は、優貴先生に、秘密を話してしまいましたね。そして、美桜は、自分と直哉の事を告白。

 安西が美桜を仕向けたとわかっていた英治。
 
 雫のために桂子と一緒に、安西のもとで育つのが良いと言う英治に、英治と離れたくないと言う雫。思わず雫をぶってしまった英治。親としてでしたが・・

 安西は、執刀がもうできない体になってたようですね。

 母親を撮影していた友達は、英治でしたね。って事は、英治は、雫の父親ではなかったんですね。だから、安西の元へ行った方がいいと言ったんですね。

 どういう経緯で雫を育てる事になったのか?友達としてか?本当の父親は、誰なのか?

 素直に安西の元へ行くはずがない雫・・次週は、本当の私を当ててですね。

           チェックしてね♪

H20・冬ドラマ
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