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    2008

03.06

薔薇のない花屋・第8話

  「さよなら父ちゃん」

 雫(八木優希)は、学校でバリケードを組んで、英治(香取慎吾)に、頭巾をかぶった中から、本物の自分を当ててと。

 どんどん違う子は排除。でも、結局頭巾の子の中には、いなくて、掃除道具の中にいましたね。当てた英治の言うとおり、安西(三浦友和)の元に行く事にした雫(この雫役の子は演技うまいですね)

 美桜(竹内結子)の父の執刀が無理だと安西。代わりに神山舜(玉山鉄二)を紹介しましたね。

 花屋は、閉店セールで完売。行く宛てのない英治に自分のアパートに来るように言う美桜に、お願いしますと英治。

 安西の妻に、雫と暮らすからこれから、やり直そうと言ったけれど、時すでに遅しでしたね。妻は、自分が信頼して頼んでいた弁護士の元に。(孫娘だけになりましたね)

 親権裁判回避したのは、雫ちゃんに実の父親でないと知れるのを恐れての事だと安西に話した美桜。彼は娘さんの友人だったとビデオを見せてましたね。

 喫茶のマスター(寺島進)は、店の前には、花屋があってほしいと言ってましたから、花屋に買手がつく前にどうにかするつもりでしょうか?

 英治をだました直哉(松田翔太)でしたが、彼と別れて、寂しがってましたね。

 英治が東京タワーで会った男は、神山でしたね。もしかして、刺した?って思っちゃいましたが、握手でしたね(みんなそう思ったみたいですね・・・どういう演出^_^;)

  雫の本当の父親は、神山とか?

               チェックしてね♪

H20・冬ドラマ
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