--

--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告
トラックバック(-)  コメント(-) 

    2008

03.15

鹿男あをによし・第9話

  「最後の対決!運命の夜~日本の行方は?」

 鼠の運び番の小治田教頭(児玉清)は、狐の運び番の長岡先生(柴本幸)に、自分が鹿の運び番だと嘘をついて、目を受け取り、もう1人鹿の運び番だと言ってくるものがいたら、それが邪魔をする鼠の運び番だと言ってたのですね。

 だから、長岡先生は、小川(玉木宏)が、そんな邪魔をする鼠の運び番だと思って、水をかけて、自分が狐の運び番だと言わなかったのですね。

 高松塚古墳の前で教頭と待ち合わせてたのですが、だまされたみたいですね。目を取りに行くための時間稼ぎだったようですね。

 いつにも増してすごい地震が起こりましたね。店員の和歌子のピアスが片方なくなり、ガラスの欠片があって捜せない。この事から、イト(多部未華子)が、「木を隠すなら森」と。

 三角は、三角縁神獣鏡がいっぱいある所にあるのではと藤原(綾瀬はるか)が言ったとおり、置いてありましたね。33枚のはずが34枚あると気付いた藤原も、それがどれかすぐに見つけた係員(石井正則)もすごい。教頭が”それは俺のだ”とやってきましたが、すでに遅し。

 正真正銘の”目”とわかり、それを職員室の自分の机の引き出しにしまい、鍵をかけましたね。

 学校に嘘をついて、休むと言っていた小川と藤原が、遅刻してきたものだから不振がる学年主任の溝口(篠井英介)。小川先生に首を言い渡してしまいましたね。

 事の経緯を小川に話した小山田は、鎮めの儀式に自分も立ち合わせてほしいと懇願(これは、また怪しい)

 長岡先生の好きなのは、福原先生(佐々木蔵之介)だと言ったイト。見ていればわかると(なるほど、そうですね)その事に気付かなかった小川・・撃沈・・でも、藤原がいる(*^_^*)

 神無月最後の夜、儀式を行う時がきましたね。

 鹿が指定した場所に来た所に小治田がもう来てましたね。鼠が小治田の事を話しているとその声の主の姿をとらえようとしている一瞬の隙をついて、また”目”を奪った小治田(本当、往生際が悪い)

 自分の物にならないなら、壊してやると走る小治田・・迫る電車・・夜空に向かって放り投げた小治田・・それを鹿に乗ってキャッチしたイト「マイシカです。先生」・・格好よかったね~

 イトの言っていた”マイシカ”って本当だったのね~~(*^_^*)

 最終回・・儀式は無事にすむのでしょうか?そして、小川&藤原の関係は?

                   チェックしてね♪ 
 

H20・冬ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

Next |  Back

comments

コメントの投稿











 管理者にだけ表示を許可
trackback
この記事のトラックバックURL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。