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    2008

03.16

佐々木夫妻の仁義なき戦い・第8話&第9話

 第8話&第9話「最後の審判!子供は僕が守る!」

 法倫(稲垣吾郎)は、妊婦の律子(小雪)に対してかいがいしく世話を焼いてましたが、その裏には、生まれて来た子を取り上げて、離婚して自分が育てようと考えてましたね。

 法倫と法倫の母がチーズケーキを食べながら、話していた事を店員から聞いてしまった律子は、家を出て、猪木(古田新太)の元に。

 律子のストーカーとなった法倫を律子は、訴える事に。

 律子の出産には、手を握って一緒に見守っていた法倫でしたが、出産後、ストーカーとして、捕まってしまいましたね。

 子供の名前を明日(あきら)と考えてた法倫・・出産直後は仲良かったのにね。

 授乳弁護士奮戦記として記事になるほど、出産後すぐに仕事をはじめて頑張る律子。自分の弁護士としての仕事を取り戻した後に、法倫を釈放させましたね。

 法倫には、仕事がなく、律子とは、裁判する事に。

 ※出産後、赤ちゃんを育てながら、あんなに元気に仕事しているなんて(@_@)・・猪木さんの手助けは、あるだろうけど・・夜泣きだってあるし、睡眠不足だろうしね。

 明日(あきら)は、よく怪我をしてるようで、その事で自分に親権を取り戻す事が出来ないかと調べたりの法倫。

 そして、法倫の証人になろうと退職願を出した桜庭(小出恵介)。その桜庭の目を覚まさせようとする律子でしたが、無理でしたね。

 疲れてて、手がすべってコップを割ってしまって、片付けたつもりの破片が残ってたようで明日が大変な事に・・幸い、大事にはいたらなくて良かったのですが・・子育てに疲れた律子は「こんな子いなくなればいいのよ」と病院でゴミ箱を蹴飛ばしちゃいましたね。

 法倫の気持ちを聞いた桜庭は、証人は出来ないと裁判当日にメールを。そのまま、裁判に向かった法倫。律子の子育てを身近で見てた猪木の方が法倫の証人になってしまいましたね。

 「証人は女じゃないからわからないと思います」と自分の苦労を訴えるも、猪木は、子育てには、法倫の方が向いていると。

 2人で一緒に子育てっていうのにはもう、ならないのかな?次週、最終回ですね。

               チェックしてね♪
  

H20・冬ドラマ
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