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    2008

03.21

鹿男あをによし・最終回

 イトのおかげで、”目”=銅鏡が無事でしたね。

 鹿がジジイで鼠がババアですって^m^

 ナマズを鎮める儀式がはじまりましたね。

 次の鎮めの儀式まで180年、”目”とともに生きると鹿さん。

 小川(玉木宏)が鹿の運び番に選ばれたのは、勾玉を身につけていたからだったのですね。

 翌日、校長が教頭室に来た時、盗まれたと言っていた教頭の時計は、しっかり自分が持ってましたね。小川の盗難疑惑は、解けたものの学校をやめなくていけないのは変わらずでしたね。

 イトと自分の鹿になった顔を元の顔に戻してくれと言った小川でしたが、願いを聞いてやれるのは、運び番だけだと言う。1つしか、願い事は聞けないと。

  イト(多部未華子)の顔だけもどしてほしいと頼んだ小川。

 鹿に小川先生の顔も戻してやってと頼む藤原。すっとぼける鹿は、本当にクソジイ。方法は教えられないと口を滑らせたものだから、方法がある事を知った藤原・・でも、それが何かは、わからない。

 鹿さんは、卑弥呼に美しいと言われ、それがうれしかったから、ずっと目を守っているのですね。

 鹿さんは、藤原に「私はけちじゃない」と・・・何か教えたのかな?

 藤原は、小川に「小川先生とつきあってるつもりでいた」と・・私の勘違いだったと。
 そんな藤原を抱きしめる小川・・そして熱いキス・・これは勘違いじゃないからな(*^_^*)

 そして、小川が学校をやめて故郷へ帰る日、電車に向かって駆けてきたイト・・小川を掴むと、いきなりキス・・そして電車に向かって突き放して・・0点のテスト用紙の裏に、何故こうしたのかを書いて渡したイト・・彼女にとっては、ファーストキスだったようでしたが、小川先生ならまあ、いいかだったようでしたね・・最後には”P.Sかりんとうとラブラブ”って書いてありましたね。

 鹿から藤原に伝えたのは、イトにしか出来ない、鹿の使い番から運び番へのキスだったのですね。

 元の顔に戻れた小川(戻っても玉木君の顔は、鹿さんに似てるけど・・どんどん似てきてた気が^m^) 電車の窓から、鹿さんも見えましたね。

 藤原が言ったように、先生を続けてた小川。

 イトは剣道部の主将に。長岡先生と福原先生も、ラブラブに。途中、鹿さんを見た気が(幻だったのか?)藤原に渡す指輪を買ったけれど、無事に渡せたのかな?

 リチャードは、金貨はどこに眠っているんだと鹿達に問いかけてましたね。まだ、あきらめていないのかな^m^

              チェックしてね♪

H20・冬ドラマ
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