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    2008

03.23

佐々木夫妻の仁義なき戦い・最終回

   法倫(稲垣吾郎)と律子(小雪)の離婚訴訟。

  律子の行動が週刊誌に載り、律子の形勢の方が不利に、なってきましたね。

 明日(あきら)を育てるべく部屋は、荒れ放題でしたね。友人の所(天野浩成)に、明日の父親の偽証まで頼んだ律子。

 DNA鑑定すれば、すぐにわかることだが(明日の髪型からも、見るからに法倫の子でしたが)、自分の事をもう、忘れてもらおうと思うと。

 法倫の本来の裁判の姿と違うと蝶野(西村雅彦)達。いい具合に桜庭(小出恵介)がいなくなって、計画を邪魔されなくて良かったとか、言ってましたが、何を企んでるのかな?

 法倫の本当に望んでいるのは、何か?

 悪い事の方が多かったが、律子に助けられた事もあったなと考える法倫。

 そして、最終口頭弁論・・・桜庭が現れて、今日、証人として話させてほしいと・・でも、途中でさえぎられましたね。

 どうして、明日(あきら)と言う名前で提出したのかと聞かれた律子は、法倫が考えた名前だし、いい名前だと思ったからだと。お互い、大好きだとわかってましたね・・・そして、これからもよろしくって。

 そこに入ってきた明日の顔は、いい笑顔でしたね(稲垣吾郎君になんだか、顔も似てましたね)

 明日は、幼稚園児になってましたね。弁護士の両親の子供として、苦労してましたね。

 馬場(藤田まこと)の見合い相手の写真・・法倫の母と律子の母とWでしたね^m^

 猪木(古田新太)と小川(山本耕史)の関係も、恋人以上友達未満だとかって、いい関係になってましたね。

 結局、法倫と律子の離婚は、なかったんですね。

 最後に犬が着ていた服にFinって書いてあって可愛かったです(*^_^*)

                 チェックしてね♪

H20・冬ドラマ
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