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    2008

05.22

CHANGE・第1話&第2話

   第1話・・小学校教師が福岡補選に立候補!?    
   第2話・・国会王子誕生!?

もじゃくら→国会王子へと返信を遂げた朝倉啓太(木村拓哉)

 与党議員だった父と後継者のはずだった兄が事故死。白羽の矢は、次男坊の啓太へ。
 父が政治には金がかかるからと過去に不正をした可能性があり、その事からも政治に興味を持たなくなってしまった啓太。

 父から勘当され、長野で小学校の教師をしながら、趣味の天体観測をしていた啓太。子供達からは、からかわれたりのちょっと頼りない教師だったのですが、地元の福岡で急遽、補欠選挙に出馬する事に。

 彼を駆り出した議員秘書の美山理香(深津絵里)。顔だけはいいからって女性受けを狙ってましたね。

 選挙プランナーの韮沢(安部寛)。なんだか、低偏差値校から東大に行かせるために、いろいろプランを考えた役とリンクしてますね。

 選挙の前日に父の過去の不正の記事が新聞に出てしまったのですが、その記事を素直に認めて、頭を下げてしまった啓太。当然、選挙では、負けると思われたのですが、僅差で勝ってしまいましたね。

 負けて自分の役目を果たして、長野に帰ろうとしてた啓太は、衆議員議員をして東京へ行く事に。

 東京では、啓太の住む家に転がり込んできた韮沢。福岡の補欠選でウグイス嬢だった後援会会長の姪・宮本ひかる(加藤ローサ)も啓太を手伝うとやってきましたね。
 
 鵜飼総理はセクハラ疑惑により、辞任(ちっくしょう!ってみんなに聞こえるように言ってましたね)。 内閣支持率は消費税以下の4%ってどんなんやねん^m^

 神林総務会長(寺尾聰)と食事の予定が入っていた啓太でしたが、何もわからない自分だが、誰かの役に立ちたいと、誰も相手にしない男・村山の陳情を熱心に聞いてやり、新人ながら、会長らを待たせてしまう啓太。

 この神林は、曲者ですね。啓太を3ヶ月だけ総理にして、その後に誰かが座ればいいって案をみんなにして、支持をつけさせるとは・・

 遅れて来た、やっと議員になったばかりの啓太に総裁戦に出てほしいと言う神林。

 35歳の国会王子は、総理大臣へと化ける事が出来るのか(現実では、ありえないような話ですね)

     ※マドンナが主題歌ですね。

                チェックしてね♪            

H20・春ドラマ
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