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    2008

06.10

CHANGE・第3話~第5話

  第3話では、ついに啓太(木村拓哉)が総理大臣になってしまいましたね。

 そして、第4話では、総理大臣となった啓太には、何処へいくにもSPがつく事に。

 しかし、組閣組織を決めたのは、神林総務会長(寺尾聰)。

 各省からは、総理の署名を待つばかりの様々な文書が持ち込まれる事に。

 その他にも、総理となって分刻みの忙しさ。文書は読まずに署名するだけでいいと理香(深津絵里)に言われたが、ある文書に目を止める事に。

 ダム建設によって、クラゲが大量発生して、漁が出来なくなった下流の漁民による国への訴訟。

 寝る間も惜しんで膨大な資料を読む啓太。神林がこれでは困ると、ダム建設当事の国土交通省大臣だった小野田(中村敦夫)に、啓太を説得してほしいと頼みましたが・・

 その小野田も、啓太の姿勢に政界に進出した当事の自分を思い出し、ダム建設とクラゲを関連づけた学者の名前を教え、協力する事に。

 そして、国は控訴を取り下げる事に。意のままに動かない啓太に苛立つ神林。

 第5話では、休日が取れる事になった啓太は、前から行きたかったドーナツ店に行く事に。

 けれど、行こうとするとアメリカ通商代表のハリー・ビンガムが突然のアポなし訪問。そして、韮沢(安部寛)の別れた妻との娘も訪ねて来るわでハプニング続き。

 韮沢の娘は、路上ミュージシャンの彼と結婚したいと言うが、韮沢に反対され、部屋に引きこもり、彼がやってきてやっと出て来ましたね。(安部ちゃんの娘にしては、年齢が行き過ぎのような・・親子に見えないです)

 それを見守っていた啓太は、ハリー達を待たせていた事をすっかり忘れてましたね。
 ハリー側は、啓太が何も理解していないと思って来てましたが、啓太は、しっかり勉強してましたね。そして、直談判は、はずれ、啓太をほめる事に。

 今度こそ、ドーナツと思ったら、また事件が起こり、現地へ急いだ啓太。理香が追ってきて、ほしかったドーナツを差し入れしてくれましたね。

   ※コメディーぽいドラマですよね。
  
  こんな若い総理大臣が誕生っていうのもありえない話ですから。

                   チェックしてね♪

H20・春ドラマ
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