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    2008

06.18

CHANGE・第6話

  啓太(木村拓哉)と理香(深津絵里)のスキャンダルに、補正予算案の変更が主な内容でしたが、啓太の小児科医療を優先したいと言う考えに、その一生懸命さゆえに、心を動かされる人がひとり、ふたりと・・

 百坂秘書官(西村雅彦)もその1人で、閣議の日には、反対されたら「あなたを罷免します」と言って、あなたのポストを兼務しますと言えば、みんな賛成になって閣議は決定されると教えてくれましたね。

 これは、神林(寺尾聰)も予測していなかった事でしたね。

 しかし、予算案を通すためには、与党と野党を含めて、過半数を取らなくてはならない。

※フジのアナウンサーの笠井さんが議員役で雰囲気が違ってましたが、出演してましたね。

 与党では、啓太の他には生方(石黒賢)しかいなかったのですが、小野田議員(中村敦夫)が自分の下には35名の賛成者がいると。啓太の姿に若い頃の自分の志を思い出したようですね。

 そして、同じく、小児医療に取り組むべきと言っていた野党革進党の野呂代表(高橋英樹)に、賛成してほしいと協力を申し出る啓太。

  しかも、カラオケルームででしたね。

 最初は、与党を裏切るつもりかとか、取り込むつもりかとかいろいろ言った野呂でしたが、返事は後日にと。

 理香とのスキャンダル写真の雑誌を見ながら、この時はこうでとか説明し、何もなかった事を記者会見ではっきりと告げた啓太。

 この会見を見た野呂は、啓太にやっぱり自分の若い頃の志を思い出したようで、党を超えて、賛成してくれると。ちなみにカラオケで歌うのは、ウルフルズだと・・ガッツだね♪ですね(^_^)v

 これには、面白くない神林。もう、啓太は必要ないと判断して、理香に内閣総辞職だと・・

 そんなに簡単にうまくいくはずもなく、神林の裏からの圧力がきますね。理香も苦悩する事に。

              チェックしてね♪
             

H20・春ドラマ
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