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    2008

06.24

CHANGE・第7話

  神林(寺尾聰)は、理香(深津絵里)に、首席秘書官をやめるように言い、啓太(木村拓哉)から周囲の人間を引き離して、辞職に追い込もうと考えてましたね。

 補正予算案が通ったら、秘書をやめさせてほしいと啓太に言う理香(苦渋の判断でしたね)

 今度は、神林は啓太を応援する小野田(中村敦夫)グループのメンバーを買収しようと画策。

 朝倉総理を支える決起集会に、出て来ない人がいましたね(買収されたよう)着々と進める神林。

 首席秘書官の公募がはじまったのですが、厳しい審査で次々と応募者を落とす理香。

 そんな時、啓太の母が同窓会だったからと家にやってきましたね。理香が秘書官をやめると知ってやってきたようでしたね。

 「僕の側にいてほしい」と理香にはっきりと言った啓太。「考えさせて下さい」と理香。

 しかし、ついに小野田グループが解散に追い込まれてしまいましたね。理香が秘書の事で神林に話があると来た時に、啓太が神林に話があるとやってきましたね。

 ついに、啓太にもう用はないと言った神林。理香に知っていたのですか?と言ったまま、外に出た啓太。追い討ちをかけるように、入院していた理香の元同僚の息子が亡くなったとの知らせ・・

  そして行方がわからなくなった啓太・・何処へいったのか?

           チェックしてね♪
 

H20・春ドラマ
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