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    2008

07.29

太陽と海の教室・第1話&第2話

  進学高校の湘南学館に、産休に入った担任の代わりに入った、型破りな教師・櫻井朔太郎(織田裕二)。

 彼は、授業をしてほしいと言う生徒達とにらめっこをしようなどと言う教師で、うざがられてましたね。

 そのクラスの洋貴(岡田将生)と凛久(北乃きい)は、櫻井と学校で会う前に、知り合ってましたね。

 櫻井の最初の授業は、にらめっこと奇抜に。

 洋貴は、父親同士の関係で、他高の生徒から使い走りさせられたり、水泳の対抗戦でわざと負けろと脅されたりしてましたね。

 その他校の生徒とかけあって、自分が何でも言う事聞くから、洋貴を自由にしてほしいと言った櫻井。

 洋貴だけでなく、凛久の下着写真を撮らせろだ、洋貴の父の土下座写真を撮らせろだと無茶を言う彼ら。チェーンソーで看板をぶったぎりましたね。元の洋貴の父がやっていた時の看板が現れ、それをメールで見た洋貴は、ふっきれて泳ぎ、勝利に。

 櫻井の副担任の若葉(北川景子)は、英二(山本裕典)から、結婚してくれたら、学校をやめないとか言われてましたね。彼には、何か秘密がありそうですね。

 第2話では、屋嶋灯里(吉高由里子)が淫行をしているとうわさに。彼女は7人もの男性と関わりがあって、その中の誰かの仕業かもと・・

灯里が男に閉じ込められたから助けてと、彼女に好意を持っている八郎(濱田岳)に電話を・・・何度も何度も裏切られてもいいじゃないかと櫻井。

 櫻井は、外から窓を破って部屋に突入するという刑事さながらの行動をしましたね。

 灯里を閉じ込めた男性は、要潤でしたね。彼はこの役だけのために出演したのでしょうか?

 灯里の好きなのは、洋貴だったと気付いた八郎でしたね。

 英二は、ベビー用品を買っていて、どうしてかと追いかけて聞いた若葉に思わず、キスしたようですね。子供を残して、母親が出ていってしまったのか?

 理事長役の小日向さん、いつもの人のいい役とは、ちょっと違う役でしたね。

   織田裕二の夏がきた~~~~ですかね(*^_^*)

        チェックしてね♪
 

H20・夏ドラマ
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