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    2008

08.25

太陽と海の教室・第6話

  今回は船木真由(前田敦子)の問題が・・

 彼女は、親に捨てられていて、本当の誕生日も知らない。

 そして、地球が滅亡するというのだが・・

 育ての親が決めた誕生日・・それは、はじめて、真由と育ての親との出会いの日だった。

 誕生日は、”お前を愛してる”っていう日なんだよ・・と言った朔太郎(織田裕二)。

 そして、卒業するためのカリキュラムが足りないはずが、理事長(小日向文世)は、何か策をしたようで問題ないとの回答が・・

 夏休み・・受験勉強に励む生徒達。しかし、その中に自殺を考えている生徒が・・

 次原雪乃・・自殺入門の本を読んでいて、私に見えるこの世界は焼け野原だと・・

 田幡八郎(濱田岳)に、”お願い一緒に死んで”って・・・恐いです。

 来週の予告で”ハチが死ぬ?”とか・・田幡が亡くなってしまうのか?

 俄然、暗い展開に驚きです・・”太陽と海の教室”っていうタイトルに、この展開は、何っていう感じですね。

               チェックしてね♪
                   

H20・夏ドラマ
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