--

--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告
トラックバック(-)  コメント(-) 

    2008

09.20

33分探偵・第7話

  「ミュージカル殺人をもたせる」

 ミュージカルを見に来た六郎(堂本剛)とリカコ(水川あさみ)。鑑識の助手のアイ(野波麻帆)も来ててましたね。

 ところが、ミュージカル中に、舞台で死人が・・演出家の芦田でしたね。

 女優のいずみ(原史奈)が、自分が殺ったと自白。

 手が震えていたのを見て、そうでしょうか?と六郎。

 役者の石橋(北条降博)が殺ったのではと、彼が芦田からいろいろないじめを受けていたと・・またまたいろいろ飛躍・・でも、彼ではないよう~~

 リカコとアイのバチバチもありましたね。リカコの六郎の真似、似てましたね。スイカを六郎へ持っていくとアイ・・リカコも一緒に・・役者達がセリフの練習しているのをとんでもない事を聞いたとふたり・・その時、六郎の上から照明が・・怪我をした六郎・・幸い軽くて良かったですが・・ドッキリでしたね。

 ※鑑識の佐藤二郎さんと剛君のぼけは、おかしかったですね。

 今回の情報屋の小島よしおは、プール監視員のバイト。海パンで一番似合うバイトでしたね。
 彼から照明の山岡がいずみに惚れていたとの情報が・・

 ウエストサイドストーリー(?)のミュージカルを演じながら、謎解きをする六郎ら・・素人とは思えないうまさでしたね。みんな、すごくノリノリ~~

 ※ミュージカルには興味ないはずの堂本剛君がノリノリで演じてくれましたね。良かったです。

 犯人は照明の山岡さんだと・・「それなりはそれなりだ」・・ってまた、あいまいな言葉が(決め文句になりつつあり)~~いずみさんの父親だって・・これははずれでしたが・・恋人(年の差カップル)で、彼が犯人は当たり~~

 殺害方法は、やっぱり、はずれでしたが、犯人は当たってましたね。

 ※いろいろ、ドラマ中、小細工満載で、でたらめな推理に沿って演じる役者とか、スタイルが決まって時間が遅いドラマだからこそ、自由な演出で楽しめますね。

        チェックしてね♪

33分探偵
トラックバック(0)  コメント(0) 

Next |  Back

comments

コメントの投稿











 管理者にだけ表示を許可
trackback
この記事のトラックバックURL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。