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    2006

10.02

喰いタン・スペシャルin香港

  ※香港ぜんぶ食べちゃうぞ編

 喰いタンがスペシャルで帰ってきましたね。
 そして、香港が舞台という、これまたスペシャルな~
 オーナーから、喰いタンである聖也(東山紀之)にチェロのキャサリンを届けろとの指令で香港まで、飛んだ涼介(森田剛)、京子(市川実日子)、金田一(須賀健太)。

 香港の事務所には、涼介ら3人と同じような3人組がいましたね。
 そして、香港帰りのジャーナリストの殺人事件を追う神奈川県警・桃(京野ことみ)と五十嵐(佐野史郎)まで、喰いタンの元に来ちゃった。彼ら2人に似た警官までいましたね。

 相変わらず、でかい声(っていうか罵声)で「いが~ら~し~」と叫ぶ桃ちゃん健在。
 胃の内容物から被害者の足取りを特定するように、喰いタンに依頼する桃。
 香港の子役の男の子、日本語が上手でしたね。

 金田一の父は約束していた時間にも現れず、部屋は荒らされてましたね。 そして、殺されていた人が持っていた豚のストラップは金田一と同じもので、父が持っているはずのものだった。亀という文字を残していなくなった父はいずこ?犯人なのか?

 しかし、香港グルメいいですね~
 結局、金田一の父は日本に帰っているという情報があり、また、みんなで日本に帰ることに。被害者が食べたとされる「フジヤマ豚」に秘密が。

 一君は父とは年に数回しか会った事もなく、父親がどんな仕事しているのかもよく知らず、一人でご飯を食べていたという愛情不足状態。
 まだ、幼いのにこんなほったらかしは、だめですよね。

 父の会社の人間だという男が現れたが実は、違っていて、一君の所にきて、父親から預かったものを捜しているよう。そして、拉致されちゃった一&涼介&一パパ。

 香港マフィアと日本のヤクザが豚を使って宝石の密輸をしていた。一パパの会社が関わっていてその秘密を知った一パパがジャーナリストを殺した事にされたというわけ。

 そして、犯人らとの闘い。ブルースリーもどきの喰いタン。

 犯人らの犯罪の証拠のチップは、猫の小判の中でした。

 事件が片付いたら今度は、フランスに出張だという一の父。世界中を飛び回って輸入業をしていると一に教える父。

 謎のオーナーは横浜みなと署署長・山内(伊東四郎)の弟(伊東四郎の二役)でしたね。
 そして、指令は、喰いタンパート2をやれでしたね。

 アグネスプリンまででちゃったよ~マイボスだ~そして、なんと亀梨和也の姿が~なんだか汚れてる~

 「あなた、きっと恋をしますよ。それも一生忘れられないような」と言って去る喰いタン。次の秋ドラマ「たったひとつの恋」へのバトンタッチですね。
                     チェックしてね♪
 

 

スペシャルドラマ・映画
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