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    2006

10.03

アンフェア the special コード・ブレーキング

 スペシャルで帰ってきた「アンフェア」
  the special コード・ブレーキングー暗号解読

      9ヵ月後

 黒幕だった安藤(瑛太)が亡くなったが彼の亡くなった場所の近くに、何かメッセージらしきものが残されていた。

 警察OBの死。×サイトの復活。×サイトの関係者が警察OBを殺害していると公安部管理官・斉木(江口洋介)から聞く雪平。

 公安部に拘束され、開放された雪平の話を盗聴する斉木。その公安部が怪しいからと雪平に公安部へ異動して探れと言う上司の小久保(阿部サダヲ)。断る雪平。

 安藤が雪平に残したDVDには続きがありましたね。雪平の父親を殺したのが元公安か現公安だと言う安藤から、事件に関係のある5人の名前が・・しかし、すでに4人は殺されていた。

  安藤・・懐かしい~~

 最後の一人と会う約束したが、その彼も殺され公安部が怪しいと公安部に行く事にした雪平。×サイトに出入りしていた蓮見(濱田マリ)に会いに行く雪平。彼女に公安部へのハッキングをこっそり、頼んだよう。

 前に酒場で会った男・小田切(大倉孝二)に部屋に侵入された雪平。
 彼は殺人依頼者のよう。

 雪平のパソが調べられ、彼女の行動を監視する事にした公安部。やばいですよ~公安のコンピューターへのハッキングもばれてるし。

 そして、安本さん(志賀)が人質になり、彼女だけが知ってる暗号と引き換えだと言う小田切。雪平はまた、公安部に取り調べを受けるも爆発に紛れて、逃げ出し、暗号がもしや、子守唄ではと思った雪平。

 暗号解読に成功した雪平。Y'sファイルの持ち主も判明。そして、父親を殺した犯人も。最後はまた、悲しい結末でしたね。

 蓮見が仕掛けたウイルスでデータが抜き取られ、そのデータを誰かに渡してましたね。もう、怪しい人ばかりです。

 そして、最終章は来年3月に映画で公開。アンフェアはよく出来てて、映画も期待できますね。

                 チェックしてね♪
 

スペシャルドラマ・映画
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