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    2008

10.29

チーム・バチスタの栄光・第3話

  バチスタ手術では、4件の大人は失敗。2件の子供は成功。

 ヒヤリ・ハット事故報告書は、バチスタ手術においては、1件も出ていないと。

 リスクマネジメント委員会が動き出したが・・桐生(伊原剛志)を守るために調べたくない黒崎教授(榎木孝明)と桐生を守るために調べたい病院長の高階(林隆三)。

 ※鳴海役の宮川大輔は、今回、トレードマークのようなメガネをはずしてますね。最近は、重要な役をもらって役者として活躍して、第2の宮迫のような感じですね。

 過酷な麻酔医の氷室(城田優)。書類を書く仕事がふえた田口(伊藤淳史)よりも、食事する時間すらないという過酷さ。

 麻酔科医は、オペ室の奴隷・・研修医のお手伝いはいるが使いものになる頃にはみんないなくなって、また新しい研修医が来ると。どこも、不足している状況だと(現実的にも、科によっての医者不足など深刻な問題ですね)カップヌードルばかり食べて医者の不養生になりますね。

 バチスタ手術を記録した映像で、2回目の術死が起きた「ケース29」の映像だけが、何ものかに盗まれてしまいましたね。

 リスクマネージメント委員会で調査の必要はないと結論づけた黒崎に、調査の権限を田口に与えてほしいと頼んだ桐生。そして、院長は、田口に特命リスクマネージャーとして任命を。

 白鳥(仲村トオル)の食事は、肉ばかりでデザートに肉とか、野菜も食べなくちゃ~~

 田口の机に「術死は続く、これからも。これは、完璧に仕組まれた、犯罪である」と書いた紙の入った封筒がおかれてましたね。いったい、誰がおいたのか?(3話は、ちょっと面白くなりました)

               チェックしてね♪
 

H20・秋ドラマ
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